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  • 不幸なほど幸せの輪郭がはっきりするのかもしれん。
    • 2018年01月14日 10:07
    • イイネ!75
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  • 非営利団体「Humble Design(ハンブル・デザイン)」さんありがとう(゜ーÅ) ホロリ 我が事のように嬉しく思えました。私の時はなかったけどそれがばねにもなったと思うけど彼には必要だったと思います本当にありがとう
    • 2018年01月14日 00:29
    • イイネ!73
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  • いくら家があっても整えられていなければ外と同じなんだね。汚部屋もそう。部屋を整えることは自分をたいせつにすること
    • 2018年01月14日 10:36
    • イイネ!61
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  • 昔サンフランシスコで見掛けた母と幼い子を連れたホームレスの姿を思い出します。格差が歴然としている米国社会で心優しい人に出会えてよかったです。貧しさは子供に責任は無いので幸せに育ってと祈っています。
    • 2018年01月14日 09:13
    • イイネ!47
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  • ふーん…それはそれ。日本は、まず日本人で生活保護が必要な人を助けてあげよう。在日支那朝鮮人など助ける必要はないからねwwwwww
    • 2018年01月14日 23:48
    • イイネ!34
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  • 感涙の涙に 私達は どうかこの母子が幸せであれ!と 願い続けて止まない。
    • 2018年01月14日 14:30
    • イイネ!34
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  • 自分の「居場所」があるって大切なことだよな。 本当によかった。
    • 2018年01月14日 11:22
    • イイネ!28
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  • この子は、ようやく人生のスタートラインに立てた。幸せをつかめるかは自分の努力次第。がんばれ。彼に比べて、日本の生保の連中は傲慢だよなぁ。当たり前としか思ってない。 https://mixi.at/a1P61rE
    • 2018年01月14日 10:47
    • イイネ!27
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  • 福島の二本松の山深い集落に住むお爺さんが若い頃、貧しい家から子供を引き受け家業を手伝わせていたらしい。ある子は『このうちは寝てても雨で濡れないんだね』と驚いていたとか…。
    • 2018年01月14日 10:31
    • イイネ!22
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  • この記事を読んだ私も、この団体から何かを与えてもらったんだと思う。今日はこれだけでいい一日になった気がする。
    • 2018年01月14日 11:30
    • イイネ!20
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  • 少年よ、しっかり勉強して、いつかは立派な大人になって、その時は恵まれない子供達を救うのだ!君こそ未来のタイガーマスクだ!「虎だ!虎だ!お前は虎になるのだ!」
    • 2018年01月14日 11:48
    • イイネ!15
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  • 本当に良かった…(ノД`) 「日常生活を平穏無事に過ごせて当たり前」だと思う事が「贅沢そのもの」なんだよね。「足知者富(足を知る者は富む)」そのものですよ。
    • 2018年01月14日 11:32
    • イイネ!15
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  • ( ´_ゝ`)アメリカも、格差社会なんやな。
    • 2018年01月13日 22:44
    • イイネ!14
    • コメント0
  • ht://mixi.at/a1P61rE アメリカは格差社会だから富の再配分はしない。病気になって入院したら民間の高額な保険しか頼れない。つまり貧困層は切り捨てられる。こんなことがニュースになること自体が異様。
    • 2018年01月14日 11:16
    • イイネ!13
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  • 日本だったら母親を自業自得扱いして叩いて終わりだろうな。シングル親家庭にエアコンとか1000円のランチに行ったっていうだけで叩きまくった日本人には理解出来ないでしょう。
    • 2018年01月14日 11:53
    • イイネ!11
    • コメント1

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