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【大阪】雨の日デートにおすすめ!室内でも遊べるお出かけスポット22選!

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2017年02月18日 03:01  じゃらんニュース

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じゃらんニュース

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楽しみにしていたデートが雨になりそう…そんなカップルに、今回は雨の日におすすめの大阪デートスポットをご紹介。アウトレットや美術館に水族館、夜は新世界の夜景まで楽しめる。カップヌードルミュージアムで自分だけのオリジナルヌードルを作ってみよう!

記事配信:じゃらんニュース
※紹介施設はじゃらんnet観光ガイドから抜粋しました

1.なんばグランド花月

なんばグランド花月
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド なんばグランド花月

吉本のホームグラウンドとして建設された「なんばグランド花月」。頭文字をとった「NGK」の略称で馴染み深い。吉本タレントや芸人による漫才や落語が上演されている。同劇場の目玉ともいえる「吉本新喜劇」も、連日の上演だ。

ストーリーは主に民宿や商店などで展開され、予期せぬアクシデントに登場人物たちが立ち向かうというもの。アドリブを交えた舞台では、新喜劇メンバーによる、それぞれの独自ギャグも披露される。 そして、吉本興業創業100周年を機に、2012年4月8日リニューアルオープンし、大阪の味・名産品の店舗も充実しており、お笑いを楽しむだけでなく、食べて、体験できるプランなども用意している。

\口コミ ピックアップ/
劇場は建物のの二階で、一階には食べ物屋さんやお土産屋さん、よしもとグッズのお店があります。
芸人さんの着ぐるみがいて、一緒に記念撮影をしてくれます。
中に入れなくても、この場所にいくだけでとっても楽しいです。
(行った時期:2018年5月)

新喜劇だけの鑑賞かと思ってましたが、漫才や三枝さんの小話もありと 生で見る初めての体験でしたが、大満足 たくさん笑って 楽しい時間でした。
(行った時期:2018年4月)

なんばグランド花月
住所/大阪府大阪市中央区難波千日前11-6
「なんばグランド花月」の詳細はこちら

2.阪急うめだ本店

阪急うめだ本店
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 阪急うめだ本店

\口コミ ピックアップ/
梅田にはたくさんの百貨店がありますが、やはり阪急さんは高級感があり見て回るだけでも満足感があります。地下の食料品のスイーツも阪急限定品などあり楽しいです。
(行った時期:2018年5月)

梅田駅に近いから便利。やっぱりデパ地下最高〜。新しいお店も多くて、楽しかったです。お土産も沢山買えますよ。
(行った時期:2018年5月)

阪急うめだ本店
住所/大阪府大阪市北区角田町8-7
「阪急うめだ本店」の詳細はこちら

3.カップヌードルミュージアム 大阪池田

カップヌードルミュージアム 大阪池田
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド カップヌードルミュージアム 大阪池田

\口コミ ピックアップ/
目の前を通ることは何回もあったのですが、とうとう入ってみました。圧巻です。一番最初のチキンラーメンから全ての、そして世界のラーメンが展示してあります。
(行った時期:2018年3月)

カップラーメン好きにはたまらない場所です。
カップラーメンの手作り体験もできて、大人から子供まで楽しめます。
(行った時期:2018年4月)

カップヌードルミュージアム 大阪池田
住所/大阪府池田市満寿美町8-25
「カップヌードルミュージアム 大阪池田」の詳細はこちら

4.梅田スカイビル

梅田スカイビル
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 梅田スカイビル

大阪・梅田の新都心「新梅田シティ」の中核施設であり、梅田のランドマークのひとつでもある「梅田スカイビル」。1993年に完成、地上40階建てビル2棟を上部で連結し、39階の空中レストラン、40階の展望ギャラリーに加え、屋上部分では地上170mの風に吹かれながら、大阪の街並みを一望できる「空中庭園展望台」がある。

建物内部はオフィス・店舗・ショールーム・イベントホール・映画館、さらに地下にはレトロ的な雰囲気の飲食街「滝見小路」などを備えている。ビルの敷地の南側には「中自然の森」、北側には「花野」という、四季折々の自然に触れられる散策コースがあり、多くの市民が訪れている。また、中央広場では、折々の国際色豊かなイベントなどが催され、賑わっている。

\口コミ ピックアップ/
大阪駅近くで、とてもアクセスがいいです。テナントが多く、一日楽しめるスポットです。眺望もよかったです。
(行った時期:2018年4月)

梅田の北ヤードにある、超高層ビルです。
展望台は観光スポットや小学生の社会見学などにも利用されています。
大阪の街並みが一望出来ます。
季節によっていろんなイベントを開催しています。
(行った時期:2018年2月)

梅田スカイビル
住所/大阪府大阪市北区大淀中1-1-88
「梅田スカイビル」の詳細はこちら

5.大阪市立中央図書館

大阪市立中央図書館
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪市立中央図書館

\口コミ ピックアップ/
本や雑誌が豊富に揃っています。新刊は予約しないとなかなか読めないですがちょっと前の話題書なら冊数が多いのですぐ読めます。地下鉄の駅と直結してて便利なのも良いです。
(行った時期:2018年3月)

どのジャンルも豊富に本が揃えてあるので、ほぼ間違いなく探している本を見つけることができます。大阪在住でなくても本を借りられるのは嬉しいです。
(行った時期:2018年3月)

大阪市立中央図書館
住所/大阪府大阪市西区北堀江4-3-2
「大阪市立中央図書館」の詳細はこちら

6.海遊館

海遊館
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出典:じゃらん 観光ガイド 海遊館

\口コミ ピックアップ/
大水槽をゆったりと泳ぐジンベイザメたちを見ていると気持ち良いです。愛嬌のある表情のアザラシもみていて飽きないです。
(行った時期:2018年5月)

久しぶりにいきましたが、昔と比べすごく見応えがありたのしかったです。ショーなども他の水族館に比べると派手なパフォーマンスではありませんが、動物や魚の見せ方が上手いのですごく楽しく過ごせました。
(行った時期:2018年1月)

海遊館
住所/大阪府大阪市港区海岸通1-1-10
「海遊館」の詳細はこちら

7.三井アウトレットパーク 大阪鶴見

三井アウトレットパーク 大阪鶴見
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出典:じゃらん 観光ガイド 三井アウトレットパーク 大阪鶴見

\口コミ ピックアップ/
駐車場から近くて、迷いにくいのでいいと思います。お店が現在は少ないので、絞ってみることができ、アウトレットでよくある買いすぎにならないので好きです!
(行った時期:2018年3月)

それほど規模のおおきいアウトレットモールではありませんが、アウトドア系のお店なども充実していて利用しやすいです。
(行った時期:2017年7月)

三井アウトレットパーク 大阪鶴見
住所/大阪府大阪市鶴見区茨田大宮2-7-70
「三井アウトレットパーク 大阪鶴見」の詳細はこちら

8.道頓堀

道頓堀
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 道頓堀

\口コミ ピックアップ/
グリコの建物やくいだおれ人形など、有名な観光スポットが沢山ある人通りと食べ物の多い場所です。様々なお店があるので、事前に調べるか一通り見てから決めるとより楽しめるかと思います。
(行った時期:2018年4月)

初めて行きました。
ガチャガチャと賑やかでテレビで観る町そのものでした。食べ物屋さん探しには苦労なく楽しめました。
賑やかさを味わう町と思いました。
(行った時期:2018年4月)

道頓堀
住所/大阪府大阪市中央区道頓堀
「道頓堀」の詳細はこちら

9.大阪四季劇場

大阪四季劇場
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪四季劇場

2004年11月に大阪西梅田「ハービスENT」内にオープンした、関西では初となる劇団四季の拠点劇場「大阪四季劇場」。間口が狭く、高さがある欧米型スタイルの導入で、海外のさまざまな劇場で作られた作品の再現が可能となった。客席は約1200席で、2階の客席も舞台のすぐ近くまでせり出し、ステージとの一体感を楽しむことができるつくりだ。

劇団四季は1953年に結成、1983年には「キャッツ」で初のロングラン公演を行って大成功を収め、いまや団員約800人を抱える日本最大の劇団に成長した。大阪四季劇場では竣工以来上演してきた「マンマ・ミーア!」は2007年2月12日に千秋楽を迎え、第2弾公演として5月3日から「オペラ座の怪人」が始まる予定。ゆくゆくは、海外作品と四季のオリジナル作品の上演を半々に、となるそうだ。

\口コミ ピックアップ/
駅から地下でも繋がっており
とても便利な立地です
同じビルに食事を
するところもあります
観劇の前後にとてもいいです
(行った時期:2018年4月)

大阪四季劇場でミュージカルを見ることが大好きです。これまでいろいろなミュージカルを鑑賞してきました。かなりおすすめです。
(行った時期:2018年3月)

大阪四季劇場
住所/大阪府大阪市北区梅田2-2-22 ハービスPLAZA ENT 7階
「大阪四季劇場」の詳細はこちら

10.新世界

新世界
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 新世界

通天閣にジャンジャン横丁、大きなフグ提灯の看板などで有名な大阪市南部の下町。新世界の始まりは明治36年(1903)、天王寺および現在の新世界で催された第5回内国勧業博覧会に遡る。その跡地の東半分には天王寺公園がつくられ、残った西半分には中央にシンボルとして通天閣(初代)と、その南側に有料遊園地のルナパークがつくられた。これを契機に芝居小屋や映画館などが集結して発展し、新世界がかたちづくられていくことになる。

現在、ルナパークも映画館も閉館したが、通天閣の展望台には遠方からの観光客で賑わっているほか、真下にある地下の通天閣劇場では毎週月曜日、各地方で活躍する歌姫たちが演歌を熱唱し、通天閣劇場TENGEKIでは毎週土日に漫才や上方落語などで観客を楽しませている。また、土・日曜日には松竹の芸人により落語や漫才が行われている。南北130mの間に串カツ屋、どて焼き屋、囲碁将棋クラブなど約50軒の店が軒を連ねる「ジャンジャン横丁」も元気そのもの。土日・休日になると、ツアー客が大勢で訪ねて、ビリケンさんやフグ提灯の看板などをバックに記念写真撮影を楽しむ。

\口コミ ピックアップ/
写真のイメージ通りで、きらびやかなお店の看板と人の多さに圧倒されました。通天閣の下に土産店があり、初代通天閣の写真が印象的でした。
(行った時期:2018年5月)

通天閣は、やはりシンボル、時代を感じさせるエレベーター、ビリケンさんの展望台はコンパクト!串カツ巡り、大衆演劇と別天地!
(行った時期:2018年5月)

新世界
住所/大阪府大阪市浪速区恵美須東界隈
「新世界」の詳細はこちら

11.阪堺電気軌道

阪堺電気軌道
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 阪堺電気軌道

\口コミ ピックアップ/
時刻表に使用予定の車両がかかれているので、
レトロな車両に乗ることができました。
時間はかかりますが、堺の市街地から大阪の繁華街へと変貌する街並みを楽しむことができます。
(行った時期:2018年4月)

乗り放題のフリーきっぷ、てくてくきっぷを利用して、全線を乗り倒しました。住吉大社、帝塚山など、楽しいスポットがいっぱい。ゆったりプチ旅行が楽しめます。
(行った時期:2018年2月)

阪堺電気軌道
住所/大阪府大阪市住吉区清水丘3-14-72(本社)
「阪堺電気軌道」の詳細はこちら

12.大阪市立科学館

大阪市立科学館
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪市立科学館

\口コミ ピックアップ/
遊びながら学べ、とても充実した時間でした。電力さんが近いからなのか、発電関係の体験で1フロアあったのは初めて見ましたのでそれはそれでよかったです。プラネタリウムも話が面白く楽しめました。
(行った時期:2018年4月)

カラフルで楽しい施設です。楽しく科学を学べるので、おすすめです。教科書では学べないことがたくさん学べます。
(行った時期:2018年1月)

大阪市立科学館
住所/大阪府大阪市北区中之島4-2-1
「大阪市立科学館」の詳細はこちら

13.りんくうタウン

りんくうタウン
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド りんくうタウン

\口コミ ピックアップ/
関空から本州に渡ったところに広がる街です。駅を中心にアウトレットやショッピングモール、超高層ビルがあります。
出発前に買い物するのに便利です!
(行った時期:2018年4月)

関西国際空港の対岸に広がる「りんくうタウン」。アウトレットでお買い物をしたり、りんくう公園では海に面する公園から関西国際空港から発着する飛行機が見え、一日中楽しめます。
(行った時期:2018年1月)

りんくうタウン
住所/大阪府泉佐野市りんくう往来北1番
「りんくうタウン」の詳細はこちら

14.心斎橋筋商店街

心斎橋筋商店街
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 心斎橋筋商店街

長堀通の南側から宗右衛門町通まで、南北に約580mつづく心斎橋筋商店街。そごう心斎橋本店と大丸心斎橋店の2大百貨店も含め、服飾や飲食店など約180店が軒を連ね、平日で約6万人、日・祝日には約12万人もの買い物客が訪れる。その発展は江戸時代に遡り、当初は書籍店や古書店、小道具屋、琴三味線店、呉服屋などが主だったが、明治になってからは、舶来品を扱う小売店をはじめ、時計店、呉服屋などおしゃれな店舗が増えたようだ。

大正・昭和時代には、呉服屋もデパートに変貌し、商店街とともに洋風の店が増え、「心ブラ族」と呼ばれたショッピングを楽しむ若者たちが街を闊歩するようになって、現在に至っている。2005年には営業休止していたそごうが改装して営業を再開。また商店街あげて「ゆかた祭り」を主催したり、季節ごとの催しにも力を入れ、創業数百年の老舗から、最新の流行を取り入れた服飾店までが混在する心斎橋筋の魅力を取り戻しつつある。

\口コミ ピックアップ/
今年に入って毎月のように訪れています。美味しいレストランやバー、雑貨屋さん、オシャレなブティックなど、この周辺にはすべて揃っています。また来月も行くかなー?
(行った時期:2018年5月)

色々なお店があるのでいつも人がとても多く賑やかな商店街です。アーケードになっているので雨の日は濡れなくていいです。
(行った時期:2017年10月)

心斎橋筋商店街
住所/大阪府大阪市中央区心斎橋筋1丁目〜2丁目
「心斎橋筋商店街」の詳細はこちら

15.通天閣

通天閣
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 通天閣

なにわのシンボルの展望塔「通天閣」。明治45年(1912)、新世界のシンボルとして、凱旋門をモチーフとするビルディングの上にエッフェル塔風の鉄塔が建てられた。高さ64mという当時東洋一の高さを誇ったこの鉄塔は、「天に通じる高い建物」との意味で、明治初期の儒学者・藤沢南岳により「通天閣」と命名された。その後、火災に遭って解体されたが、昭和31年(1956)市民の要請を受けて再建され、現在に至る。

2代目の通天閣は103m、初代より39m高い。5階には大阪を一望できる展望台や、足の裏をなでると幸運が訪れるという神・ビリケン像などがあり、年間70万人が訪れている。通天閣の頂上の丸いネオンは、色の組み合わせで明日の天気を知らせる「光」の天気予報装置でもある(白=晴れ、橙=曇り、青=雨)。また、地階の歌謡劇場では土・日には、各地方で活躍する演歌歌手のステージも。

\口コミ ピックアップ/
大阪のランドマーク、通天閣です。周辺はレトロな飲食店が立ち並び、串カツ屋さんの密集地帯でした。串カツを食べた後に立ち寄りました。
(行った時期:2018年5月)

大阪のシンボル的存在の通天閣レトロな雰囲気の建物も
そのまま残してあってライトアップも綺麗でした。
大阪市内を一望できる展望などがあって観光スポットです。
(行った時期:2018年4月)

通天閣
住所/大阪府大阪市浪速区恵美須東1-18-6
「通天閣」の詳細はこちら

16.大阪市立自然史博物館

大阪市立自然史博物館
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪市立自然史博物館

長居植物園の園内の一角にあり、大阪の生いたちや、縄文・弥生時代人の自然とのかかわりなど、最近の発掘調査をもとに興味深く展示・解説されている、自然史系の専門博物館。大阪府下で出土した恐竜の骨格標本や各種の貴重なコレクションももち、規模は国立科学博物館に次ぐものだ。とくに、恐竜の骨格標本やナガスクジラの骨は迫力満点。

またドングリの生死を分けるボールコースターやスマートボールで学ぶ島へのシュミレーションなど、「生き物のくらし」をゲームや映像で楽しく学べる展示もある。館外には植物園があり、200万年前に大阪に生育していたと思われる植物や、縄文時代の平地照葉樹林帯がつくられている。また自然観察会などの野外活動も活発に行っている。

\口コミ ピックアップ/
市立長居植物園とあわせて訪ねました。実物大のマンモスや恐竜の骨格模型をはじめ、昆虫、魚の標本など、多彩な展示があります。植物園との共通入園券は大人300円と、おトクでした。
(行った時期:2018年5月5日)

館内には恐竜や色々な化石が展示されています。また大昔の大阪はどういう地形の紹介や様々な生き物の展示もあり、大人でも結構楽しめます。
(行った時期:2018年3月)

大阪市立自然史博物館
住所/大阪府大阪市東住吉区長居公園1-23
「大阪市立自然史博物館」の詳細はこちら

17.アメリカ村

アメリカ村
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド アメリカ村

大阪・ミナミで最も活気があふれ、関西の若者文化をリードしてきた「アメリカ村」。地下鉄心斎橋駅の西側、長堀通りから道頓堀までの範囲に広がる一帯を指す。その中心となるのは三角公園。ここでは、芸人やミュージシャンを志す若者たちのパフォーマンスや、フリーマーケットなどが行われており、週末には20万の若者が周辺を闊歩する。付近は江戸時代、大阪湾から道頓堀を遡って炭が集められたことから「炭屋町」と呼ばれていた。

1970年代になって倉庫を改装した店舗で古着やジーンズが売られ始め、アメリカ西海岸で仕入れた中古レコードや雑貨なども販売され話題になった。「アメリカ村」という名前は百貨店で開かれた「アメリカ村夏の陣」というイベントから命名されたもの。この名にふさわしく、この街に行けば、いつでもアメリカ西海岸の文化に接することができると言われていた。現在も、ファッションだけでなく、音楽なども楽しめる場所として健在だ。

\口コミ ピックアップ/
個性的なショップが多くあり、若い人がたくさんいました。心斎橋から歩いて行ける距離にあり、楽しい雰囲気の町でした。
(行った時期:2018年1月)

今も昔も変わらず若い人で賑わっています。一昔前はちょっと怖いイメージがありましたが、今は個性豊かなお店が立ち並んでいて見ているだけでも楽しいです。やはりたこ焼き屋さんが目立ちますね。たこ焼きの食べ歩きが楽しいです。
(行った時期:2017年12月)

アメリカ村
住所/大阪府大阪市中央区西心斎橋1丁目〜2丁目付近
「アメリカ村」の詳細はこちら

18.大阪市立美術館

大阪市立美術館
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出典:じゃらん 観光ガイド 大阪市立美術館

昭和11年(1936)、天王寺公園の一角に開館した美術館。もとは住友家の庭園つきの本邸だったが、美術館建設を目的に大阪市に寄贈された経緯がある。館内は設立当初の本館と、後に新設した地下展覧会室と合わせて、地上3階・地下2階からなり、本館陳列室では特別展覧会や常設展示を開催している。常設展示では、日本、中国の絵画・彫刻・工芸など約8000件を超える収蔵品と、社寺などから寄託された作品を随時陳列しており、なかには国宝や重要文化財に指定された作品も多い。

また地下展覧会室では、常時様々な美術団体が主催する展覧会を開催しているほか、本館地下には美術研究所もあり、素描、絵画、彫塑の実技研究を行っている。近年では、美術史ゼミナールや学芸員によるギャラリートーク、小中学生を対象にした専門家からの美術の実技指導も行っている。

\口コミ ピックアップ/
とても広いフロアに素敵な作品が多数展示されており、楽しかったです。ゆったりと見てまわることができて良かったです。
(行った時期:2018年1月)

美術展だけでなく、建物のレトロビル感も楽しめました。吹き抜けになった高い天井と大きなシャンデリアは迫力があります。
(行った時期:2017年10月)

大阪市立美術館
住所/大阪府大阪市天王寺区茶臼山町1-82 天王寺公園内
「大阪市立美術館」の詳細はこちら

19.大阪科学技術館

大阪科学技術館
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 大阪科学技術館

靭公園(うつぼこうえん)に隣接した敷地に、日本を代表する約30の先端有力企業・団体が、自社技術に関連した最新の科学技術を展示・解説している大阪科学技術館。「てくてくテクノ館」の愛称で、私たちの身近にある生活関連の科学技術を、「新しい素材をさぐる」「楽しい暮らし」「地球をみつめる」「情報・映像」「エネルギー」という5つのコースで、模型やゲームを用いながらわかりやすく紹介している。見学するのに、館内のみの見学・見学と映像鑑賞・見学と講演・見学と実験の4つのコースから選べるが、後の3者は有料。

また、3階の「テクノくんの健康くらぶ」では、ロボットで身長・体重・瞬発力などを測定し、基礎体力はもちろん、それをもとに館内をラリーして体力年齢の測定も可能だ。

\口コミ ピックアップ/
プラネタリウムを目的に行きましたが、他にも色んな体験できるような機械があり、大人が見ても結構面白かったです。
(行った時期:2016年11月)

体力測定もできることにびっくりしました。バランス、垂直跳び、反射神経、握力などをロボットを測定してくれます。体力年齢も出るのが、とても面白く、楽しめました。
(行った時期:2017年2月)

大阪科学技術館
住所/大阪府大阪市西区靭本町1-8-4
「大阪科学技術館」の詳細はこちら

20.グランフロント大阪

グランフロント大阪
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド グランフロント大阪

「グランフロント大阪」とは、JR大阪駅北地区梅田北ヤード、通称うめきたで開発が進められている先行開発区域の施設の名称です。開発事業者は、大林組、三菱地所、阪急電鉄、積水ハウス、NTT都市開発など12社。大阪のDNAを受け継ぎ、その力を大阪から日本全体へ、さらには大阪から世界へ誇れるような”まち”をつくるというコンセプトを掲げています。大きくA、B、Cの3つのブロックで構成されるこの"まち"に行うのは、これからの大阪を支えるにふさわしい都市機能の集積。そのなかで私たちが実現したいのは、個々のブロックが独立完結したものではなく、互いに魅きつけあい、影響しあい、変わり続ける力を持つようにすること。そんな強い意志をもった"まち"を作り上げています。

(Aブロック)オフィス。商業施設 "まち"の入口にあたるAブロックは、関西屈指のスケールを擁する高規格のオフィス、ライフスタイル提案型商業施設で構成します(Bブロック)ナレッジキャピタル、オフィス、商業施設、ホテル・サービスアパートメント、コンベンション。 低層部の「ナレッジキャピタル」を中心として、Aブロックと同様のオフィス、商業施設に加え、国際水準のホテル・サービスアパートメント、コンベンションを配置します。(Cブロック)分譲住宅。 アメニティあふれる緑に囲まれた、高品位な分譲マンション。これまでにない都市居住スタイルを提案します。

\口コミ ピックアップ/
服や雑貨、食事やスイーツなどなど色んなお店が入っているためぶらぶらと暇つぶしに最適の場所でよく利用しています。
(行った時期:2018年5月)

JR大阪駅北口に直結しています。
北口から外に出ようとすると大きなグランフロントビルがそびえたっています。
レストランなど飲食店はもちろん、本屋さんまであって便利です。
(行った時期:2018年5月2日)

グランフロント大阪
住所/大阪府大阪市北区大深町
「グランフロント大阪」の詳細はこちら

21.国立民族学博物館

国立民族学博物館
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド 国立民族学博物館

国立民族学博物館(みんぱく)は、民族学・文化人類学に関する調査・研究をおこなうとともにその成果に基づいて、民族資料の収集・公開などの活動をおこない、これらを通して、世界の諸民族についての認識と理解を深める目的で設立され、1977(昭和52)年に開館しました。
大学共同利用機関のひとつで、博物館を持つ研究機関です。
初代館長は梅棹忠夫氏。
万博開催前に、世界各国から民族資料が集められ、テーマ館・太陽の塔の地下展示場に展示されました。その一部が現在、常設展示場に展示されています。

\口コミ ピックアップ/
万博公園内にある博物館です。世界中のいろんな地域の民俗学資料が展示されていて、南国のおまつりで使うお面や衣装などもあり、見応えあります。
(行った時期:2018年3月)

世界のいろいろな物が展示されてて飽きません。半年に一回は行ってます。何と言ってもショップが面白すぎる。南米やアフリカのグッズをつい買ってしまいます。特別展の時は併せてレアグッズが売ってます。
(行った時期:2017年11月)

国立民族学博物館
住所/大阪府吹田市千里万博公園10-1
「国立民族学博物館」の詳細はこちら

22.NIFREL(ニフレル)

NIFREL(ニフレル)
出展:じゃらんニュース
出典:じゃらん 観光ガイド NIFREL(ニフレル)

NIFREL(ニフレル)は、生きものの美しさや不思議さを体感できる施設です。「感性にふれる」をコンセプトに、空間、照明、映像、音楽を用いて子供も大人も楽しめる新感覚の水族館です。

\口コミ ピックアップ/
水族館と美術館を融合させたような水族館です。水族館をアート的な見せ方にしています。神秘的でキレイです。途中はペリカンや鳥、カピパラなど放し飼いにしている部屋があるので、間近で見て、動物達を感じる事ができます。常に飼育員さんが監視しており、動物にも人間にも危害が加わらない様に注意を払っています。
(行った時期:2017年12月)

通っています。水族館部分もステキだし、動物エリアはもっと素敵。ホワイトタイガーかめっちゃかわいいのです。ららぽーともあるし、ゆっくりできます
(行った時期:2018年2月)

NIFREL(ニフレル)
住所/大阪府吹田市千里万博公園2−1 EXPOCITY内
「NIFREL(ニフレル)」の詳細はこちら

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※この記事は2018年5月時点での情報です
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