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「やっぱりオマエしかいない!」男が決断する4つの瞬間

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2017年03月21日 12:04  ウレぴあ総研

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ウレぴあ総研

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彼が彼女に対して「コイツしかいない」と思うとき。その瞬間は、女性のほうからするとまったく気づかないときだったりします。

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今回は「“結婚相手”はコイツしかいない」と、彼が結婚を考える瞬間についてご紹介します。それはいったいどんなときなのでしょうか?

■見た目に自信がなくなったとき

鏡を見て老いを感じて「俺も年を取ったな」とつくづく思ったとき。見た目に自信がなくなったときに、いつもと同じ優しいLINEやメールが来ていた。会った彼女が、変わらずに優しかったときに「コイツしかいない」と思います。

「こんな自分を愛してくれる、女神のような彼女」という思いです。

■昇進、昇給などステップアップしたとき

自分を認められると、何もかも無敵に思えます。そして愛しい彼女はもっと愛しくなります。ステップアップした報告に彼女が喜んでくれたら「コイツしかいない」と思うに違いありません。

そこで「早く一人前になりたい。早く身を固めたい」と結婚を意識し始める男性は多いです。

■結婚への夢を持てる行動を見たとき

彼女が、知らない子どもに優しく接していた。そんな彼女に妻や母の部分を見た気になります。彼女と自分が、家族として過ごしているところを想像できたとき、「コイツしかいない」と思います。

まったく生活感のない彼女でも、結婚を意識することはあります。それは「そんな顔もあったのか」と感激した場合。

中には“結婚が想像できない彼女”もいます。それは単に愛情が足りないだけ。当たり前ですが、愛がないと結婚を想像することもないのです。

■モテなくなった

合コンで女子が自分のところへまったく来なかった。ほかの男性のほうに行ってしまった。後輩のほうがチヤホヤされるようになった。「いいな」と思った子に冷たくされた。またはフラれたなど、ほかの女性に相手にされなくなったとき。

男性にとってこんな悲しいことはありません。彼女がいたって、少しはモテていたいのです。「モテなくなったからって『コイツしかいない』なんて思われても……」と、なんだか納得いきませんが、それは決して彼が妥協したのではありません。愛を再確認し、そう思ったのです。

以上のことから、ものすごくいいことがあったときや悪いことがあったときに「コイツしかいない」と自分を愛してくれる彼女を大事にしようと固く決心します。

自信に満ちている・自信喪失も、ともに彼から聞かないとわかりにくい状態。自信がなくなっていることは、わざわざあなたに言わないでしょう。そんなとき、不安定な彼女でいるとよくありません。

気分は普段からいつも一定にしておきましょう。

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