ホーム > mixiニュース > エンターテインメント > 音楽 > 亀梨&山P、Mステでリベンジ

亀梨和也&山下智久、“亀と山P”で12年越しMステ出演に「修二と彰」思い出す人続出「涙出る」「ずっと発狂してた」

106

2017年05月19日 22:04  モデルプレス

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

モデルプレス

写真写真
【亀梨和也・山下智久/モデルプレス=5月19日】KAT-TUNの亀梨和也と歌手で俳優の山下智久からなるユニット“亀と山P”が19日、テレビ朝日系『ミュージックステーション』(毎週金曜よる8時〜)に出演。12年ぶりにコンビでの出演を果した。

“亀と山P”亀梨和也×山下智久、12年ぶりMV解禁に反響「修二と彰が大人に…」「なんだこの可愛さは」

◆“修二と彰”結成当時を振り返る

同番組への出演が、亀梨が1年ぶり、山下が4年ぶりとなる2人は、曲を披露する前のトークにて、12年前の“修二と彰”として活動していた当時を振り返った。

中学時代に出会った2人は、地元が近く、帰り道も一緒だったため「よくお互いの家に泊まりに行っていた」という。山下は「幼なじみに近い」と亀梨との長年の仲を示した。

亀梨も「またこうして仕事するのが、本当に不思議なご縁だなと思っています」としみじみ語っていた。

◆“亀と山P”名前の由来は?

また、MCのタモリに「名前はなんで“亀と山P”になったの?」と問われると、山下が「Mステで紹介されることも意識してシンプルにつけた」と回答。

さらに亀梨は「干支と同じで(修二と彰の時から)一周まわっているので、僕らも一周まわってシンプルに」とジョークを加えてスタジオを盛り上げていた。

◆「今日は歌詞もOK!」12年越しリベンジ果たす

トークのあとのパフォーマンスでは、2人のユニット曲『背中越しのチャンス』を息の合ったダンスとともに披露。

12年前に“修二と彰”としてMステに出演した際、歌詞を間違えてしまった亀梨だったが、曲中に『背中越しのチャンス』の歌詞に合わせて「今日は歌詞もOK!」と笑顔で成功を報告した。

放送中からTwitterでは「#修二と彰」「#Mステ」など関連ワードがトレンド入りする盛り上がりを見せ、「亀と山P最高!!!涙出る」「12年越しのチャンス!時間よ止まれ」「あっという間すぎる!!ずっと発狂してた」「奇跡の瞬間がついに…感涙です」「亀と山Pやばいいいいい」「リピートが止まらない!永遠に見ていられる」といった興奮のコメントが多数。

また、「青春アミーゴを聴いていた自分の若かりし頃を思い出した」「懐かしい…なんだろうこのノスタルジックな気持ちは」「修二と彰がきっかけでジャニーズ好きになったんだよね」「改めて考えると12年ってすごい…修二と彰も大人になったな」など、修二と彰を彷彿とさせる視聴者も続出した。

◆12年ぶりタッグ“亀と山P”結成

同番組で披露されたユニット曲『背中越しのチャンス』は、2人が出演中のドラマ『ボク、運命の人です。』(日本テレビ系、毎週土曜よる10時〜)の主題歌。ドラマのタイトルにちなんだ、キャッチーで真似しやすい振り付けの“ボク運ダンス”が話題となっている。

亀梨と山下は、過去にドラマ『野ブタ。をプロデュース』(2005年/日本テレビ系)で共演。主題歌を担当し、その当時に結成されたユニット“修二と彰”の『青春アミーゴ』はミリオンセラーを記録するヒットを飛ばした。

なお、2人は次週26日の放送にも出演予定。ジャニーズJr.がバックダンサーを務め、12年前の“修二と彰”を想起させる演出が行われると予告された。(modelpress編集部)

情報:テレビ朝日

【Not Sponsored 記事】

あなたにおすすめ

このニュースに関するつぶやき

  • 修二と彰の『青春アミーゴ』は12年も前か。亀梨和也はKAT-TUNより山下智久とのユニットの方が聴かせる歌になってるような、『背中越しのチャンス』は二人の声質に合っている。
    • イイネ!0
    • コメント 0件
  • リベンジって、Mステの何に復讐するの?(笑)
    • イイネ!17
    • コメント 2件

つぶやき一覧へ(39件)

チケット情報

チケット

ジャニーズJr.のチケット

チケット出品&リクエスト受付中

ニュース設定