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複合の渡部暁斗、ジャンプ3位で距離へ 首位と28秒差

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2018年02月14日 16:50  朝日新聞デジタル

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写真前半飛躍でジャンプする渡部暁斗=林敏行撮影
前半飛躍でジャンプする渡部暁斗=林敏行撮影

 平昌冬季五輪第6日は14日、ノルディックスキー複合の個人ノーマルヒルがあり、前半のジャンプ(HS109メートル)で渡部暁斗(29)=北野建設=が105・5メートルを飛んで3位につけた。後半の距離(10キロ)では首位のレーアル(オーストリア)から28秒差でスタートし、メダル獲得を狙う。日本勢の複合個人の最高成績は1994年リレハンメル五輪の河野孝典、2014年ソチ五輪で渡部暁自身が獲得した銀メダル。


 このほかの日本勢は、渡部善斗(26)=北野建設=が8位、永井秀昭(34)=岐阜日野自動車=が14位、山元豪(23)=ダイチ=が15位で距離に向かう。


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