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平野歩夢、スケボーで東京五輪「可能性があれば」

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2018年02月15日 11:05  日刊スポーツ

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日刊スポーツ

写真男子ハーフパイプから一夜明け、記念撮影に応じる平野(撮影・河野匠)
男子ハーフパイプから一夜明け、記念撮影に応じる平野(撮影・河野匠)

 平昌冬季五輪(ピョンチャン・オリンピック)スノーボード男子ハーフパイプで、14年ソチ五輪に続く2大会連続となる銀メダルを獲得した平野歩夢(19=木下グループ)が、メダル獲得から一夜明けた15日、平昌で会見を開いた。


 質疑応答の中で、20年東京五輪にスケートボードで挑戦するかと質問が飛んだ。平野は「すごい、ここから目指すことは時間の中での、すごいハードなトレーニングになる。自分は、まだはっきり決めていない部分もある。その部分を、これから、しっかり整理して考えられたら…当然、可能性があれば、という形で考えてはいます」と、1つ、1つ言葉を選びながらも、はっきりと語った。

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  • 今回ユーロや米の放送時間に合わせるために昼やるジャンプを夜に、フィギュアは夜やるのに朝やらせたり…本当に韓国でやる意味ありませんね。選手が迷惑なだけで。
    • イイネ!30
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