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【珍事件】天気予報を伝えていると大型犬が突然やってきた! 気象予報士が機転を利かせて発した言葉とは…?

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2018年05月16日 17:52  Pouch[ポーチ]

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テレビで天気予報を見ることを日課にしている人は多いかと思いますが、先日アメリカのニューハンプシャー州マンチェスターのテレビ局で起こったのはこんな珍事件。

なんと天気予報を伝えている画面の右端から左端へと大きなワンコが横切っていったんです! これには気象予報士、視聴者ともにひどく驚いたに違いありません。

【突然、一匹の大型犬が現れた!】

ニュースチャンネル「WMUR-9」では、この日もJosh Judge(ジョシュ・ジャッジ)さんという気象予報士が地元の天気を解説していました。

そこへ突然現れたのは1匹の大型犬。ジョシュさんの後ろをのっそのっそとゆっくり歩いて過ぎ去っていったではありませんか! その姿を目で追ったジョシュさんは思わずポカーン、そしてその後、笑い出してしまいました。

【気象予報士の機転に拍手】

しかし、さすがテレビ慣れしてるだけある! 「dog daysはまだなんですが……」ととっさに機転を利かせたひとことを切り出したのはお見事です。「dog days」とは7月初めから8月中頃までの夏のもっとも暑い時期をさす表現。後ろを通っていった犬と引っかけたダジャレを言ったというわけです。

【ハプニングの原因が知りたい】

動画はジョシュさんがスタッフに犬の名前を尋ねるところで終わっています。なんでも、犬の名前はベラといい、とってもお利口な女のコだとのこと。

しかし犬の名前よりもなぜ画面を横切るなんてハプニングが起きたのか、そっちのほうが知りたい……! まぁ愛嬌あるワンコのちん入で朝から気分が和んだことだし、これはこれでいっか。

参照元:YouTube、Mashable
執筆=鷺ノ宮やよい (c)Pouch

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