ホーム > mixiニュース > 社会 > スバル 2車種23万台をリコール

スバル23万台リコール=走行中エンストの恐れ

128

2018年06月14日 15:30  時事通信社

  • チェックする
  • つぶやく
  • 日記を書く

時事通信社

 SUBARU(スバル)は14日、走行中にエンストする恐れがあるなどとして、普通乗用車「レガシィ」「インプレッサ」の2車種計23万2708台(2004年4月〜09年9月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。

 国交省によると、燃料ポンプの電気配線に不具合があり、走行中にエンストしたり、エンジンがかからなかったりする可能性がある。これまでに57件のトラブルが発生しているという。海外での対象車の販売台数は約24万台。 

このニュースに関するつぶやき

  • まぁ機械は壊れるのが前提だからねぇ。トヨタだと何故か皆厳しいけども(笑)
    • イイネ!0
    • コメント 0件
  • スバルは車づくりにこだわりがあっていいと思ってますが、こう悪いニュースばかりだと世間的にはネガティブになりますね!
    • イイネ!11
    • コメント 6件

つぶやき一覧へ(64件)

あなたにおすすめ

ニュース設定