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ユニクロ、衣料品2万5千点を支援 倉敷・広島などに

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2018年07月11日 21:05  朝日新聞デジタル

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朝日新聞デジタル

 ユニクロを運営するファーストリテイリングは11日、豪雨で大きな被害を受けた岡山県倉敷市など4自治体に衣料品約2万5千点を支援物資として送ると発表した。


 自治体からの要望を受け、倉敷市に約9千点、広島市に約1万1千点、愛媛県大洲市と宇和島市に計約5千点の発送を始めた。ユニクロやGUの商品で、男性用、女性用、子ども用の半袖Tシャツやジーンズ、チノパンのほか、下着や靴下、ルームウェアも含む。被災者からの要望も受け付け、自治体と相談の上で物資を送るかどうかを決めるという。連絡先は同社カスタマーセンター(0120・170・296)。


 衣料品業界では、ゾゾタウンを運営するスタートトゥデイが9日に倉敷市に衣料品約7千点を寄贈すると発表。ストライプインターナショナルも同市に衣料品約1万点を送る。


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このニュースに関するつぶやき

  • 物質支援ってすごく助かるのに批判してる人がいることにびっくり(笑)こんな蒸し暑い中、避難所にいる人は普通に着替えたいでしょう。下着だって変えたいし、助かる人多いって。売れ残りとか関係ない
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  • これは喜ばれますね。
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