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  • なんだろう、コメント見て泣けてきた。生きたい気持ちを体 を使って動かす自分、諦めずに治療してくれた医師、心の折れに負けずに頑張って育てた親、思いが一つだから今がある。感謝でしかないね
    • 2020年10月20日 00:09
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  • 今回は下ネタがなくて平和だなぁ…
    • 2020年10月19日 15:21
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  • 小さく生まれるとその後の人生結構大変(^^;私も知人もかなり大変な人生よ・・・
    • 2020年10月19日 14:19
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  • 紛らわしいタイトルだな。
    • 2020年10月20日 01:11
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  • 姉は24週で590グラムだった。。
    • 2020年10月19日 23:43
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  • 産んだことないからわからんけどみんな頑張って生きて(>_<)赤ちゃん抱っこしてぇぇ
    • 2020年10月19日 23:34
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  • 切迫早産、頚管無力症で入院した時、長女は推定500gほど…あの時生まれていたら同じ感じだったのか…この世の終わりのように感じた日々。医学の進歩ってすごい。 https://mixi.at/agqPWje
    • 2020年10月19日 22:42
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  • 子供2人共1000g1700gの未熟児。生まれた時おめでとうと言われる中「産んでごめん」って感情だった。
    • 2020年10月19日 19:59
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  • 子供のことなら「絶対」乗り換えられるって思えるんだよね。自分のことならもう「無理」だぁ〜って気持ちが落ちるのに。
    • 2020年10月20日 06:43
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  • はあ
    • 2020年10月20日 02:10
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  • 低体重児医療の父といわれるマーティン・A・クーニーは偽医師の見世物師であった https://motokenblog.com/premature-baby/ が優生学の支配する当時の産科界の風潮に抗し7千人の命を助けた。
    • 2020年10月20日 00:34
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  • oh...(´ω`)
    • 2020年10月20日 00:03
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  • 私も帝王切開で世に出たくちです。3650gでしたが
    • 2020年10月19日 22:07
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  • ちんちんはパチンコ玉より小さかっただろうからなあ。
    • 2020年10月19日 16:46
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  • ���դ�
    • 2020年10月19日 14:03
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