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三島自決50年、今も残る現場

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2020年11月24日 14:01 時事通信社

  • 本気の切腹だったからな。腹に刃物を突き立てるだけでも痛いのに、自ら刃物を横にずらして腹をかっさばいた…。介錯の男が躊躇して、かなり苦しんだとか…。
    • 2020年11月24日 16:48
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  • 陸上自衛官だった親父殿は、在官中から三島由紀夫を「軍国主義の右翼」と毛嫌いしていた。事件後に自衛隊を見る目が更に冷たくなったからだろうな。自分は三島に違う感慨を抱いているが。
    • 2020年11月24日 22:03
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  • 没後50年より、年若とは言えライバルのような存在の大江健三郎氏がまだ存命なことに隔世の感がある。
    • 2020年11月24日 21:39
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  • 死んで花実が咲くものか。カッコつけても最後は自殺しかできないのは愚か者でしか無い。 https://mixi.at/ai8RZ6Q
    • 2020年11月24日 20:44
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  • この人のとった行動は良いか悪いかはここのお偉方のご意見番さんに任せて、自らの信念貫いて腹切りなんてそう簡単にできるもんじゃないよ!今のヘタレ国民じゃ自分も含めて絶対できないわ!
    • 2020年11月24日 18:28
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  • 実際に2人自決したけど、三島由紀夫の連れのもう1人は話題にもされてないな。
    • 2020年11月24日 17:56
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  • 最近は不祥事により映画が公開中止になったりするが、今この事件が起きたとしたら本は発売禁止になるのだろうか。それとも映画と違って本は作者が罪を犯しても問題なく発売されるのだろうか。
    • 2020年11月24日 17:36
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  • 川端康成に「今回は降りてくれ」と言われてノーベル文学賞を逃してその直後にあの事件、というのを知ると見え方が変わる
    • 2020年11月24日 17:32
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  • 三島事件で、三島先生の介錯に使われた「後代兼元」にあこがれて同じものを買った。後は三島先生のような軍刀外装にしたいなぁ。
    • 2020年11月24日 17:25
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  • 割腹自殺だけじゃないんだよね。ちゃんと介錯されたので、首だけになった。その遺体を確認したのが、川端康成。
    • 2020年11月24日 17:17
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  • 自決の日には衝撃が走りました。先日のNスぺで色々な知り合いが三島について語っていましたが、ノーベル賞への拘りが強かった様子。彼は彼其の物が作品だったと感じています。
    • 2020年11月24日 16:25
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  • 自衛隊が同調しない事は見越してのクーデターだったと思う。クーデター後のビジョンは無く、自身の自決で完結していたのだろう。
    • 2020年11月25日 10:26
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  • 大学時代に教授が話してたが、当日は国内マスコミよりも海外メディアが大騒ぎしてたそうな。三島の演説はガラの悪い自衛隊員の罵声でTVからほとんど聞こえなかったとか(昔のマイクの性能だし)
    • 2020年11月24日 17:31
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  • 東大での学生との話し合い、彼は感情的にならず相手を尊重し会話していた。当時の学生って今(大人含め…)と違い、命かけて論じあってた印象。
    • 2020年11月24日 17:05
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  • この人が、後の自衛隊の在り方を定めたとも言える。 この人のお陰で、クーデターや地方の反乱が起きないでいる。
    • 2020年11月24日 17:00
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