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  • 大好きだよ。プレミアム上映時に影響を受けた黒澤監督に評価されず、帰路の黒澤監督にリムジンの中で訴えるも「うるさい。音楽が多すぎる!」って言われて泣いちゃったんだっけか?最初の砂漠のシーンなんか「隠し砦の三悪人」だもんね。
    • 2018年05月04日 11:07
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  • 1977年は、映画と電子音楽にとって大きな意味を持つ年…
    • 2018年05月04日 11:02
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  • 最近のスターウォーズはつまらん。ダース・ベイダーがいないしそれに代わる魅力的なキャラもいない。7以降で1番好きなキャラは「ポーグ」。
    • 2018年05月04日 10:48
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  • ドラマ『レジェンドオブトゥモロー』で過去のジョージルーカスが映画を撮らない歴史になった時にスターウォーズに影響されて科学者になったレイとインディに影響されて歴史学者になったネイトに影響でたのは笑った(*'▽')
    • 2018年05月04日 10:43
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  • 手作りの異世界感がよかった(´ω`)。アメリカ人どんだけマニアックな製作だよと。それと音楽がよかったね。ジョン・ウイリアムズさん好き。SWは全てがわかりやすいんだ
    • 2018年05月04日 10:42
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  • 「SFは子供だましの活劇であってはいけない、真面目な物出ないとダメだ」という『2001年宇宙の旅』の呪縛からSF映画を解き放ったことが、公開当時事件だった筈。『スター・ウォーズ』派と『未知との遭遇』派が議論をしていたのだから。
    • 2018年05月04日 10:37
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  • 観た人に与えたインパクトも絶大でしょう!6歳でこの映画を観た時の衝撃は、今でも忘れられません!
    • 2018年05月04日 10:05
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  • 映画が好きになったきっかけを作ってくれた映画の一つです。悪と善の対比。非現実の映画だから創れるキャラクター性。その反面で所々に見せる現実的な演出で、見てる側を身近な世界と思わせて引き込む感覚。制作の裏側を知ると更に楽しい♪
    • 2018年05月04日 09:57
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  • 自分はSF物はリアルを感じないので敬遠してたのだけど一昨年あたりかな…ちょっとしたキッカケで全話通して見たらハマってしまった…世界観も物語の筋もしっかりしてて面白かった!
    • 2018年05月04日 09:43
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  • SFはサイエンスフィクションのことでスターウォーズがSFの金字塔ではなくてスペースオペラの金字塔ならわかる
    • 2018年05月04日 09:40
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  • 40年も前にキャラクターのデザインから、音楽、そして世界観まで丹念に作り込まれていたから、現在でも色々発展する事が出来るのだろう。ほとんど神憑り。
    • 2018年05月04日 09:19
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  • 誰だ、こんなクソヌルいコメントしてんのは?と思ったら前田有一じゃねえか 生きてたのかよwwwww 聞いてる記者もクソヌルい 理解できないことはちゃんと質問しないと記事の精度上がんないよ
    • 2018年05月04日 23:31
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  • 日本語吹き替え版をamazonの配信で買って見た時はプロローグのMSゴシックみたいなのが残念だった。あれはちゃんと撮影したやつなんだから、元のままで端に字幕で良いだろ…
    • 2018年05月04日 17:35
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  • ライトセーバーがなきゃガンダムシリーズのビームサーベルも有り得なかったっぽい。
    • 2018年05月04日 16:04
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  • 当時としては新人監督が400万$ペイすること自体異例で 大作·拡大系公開のビジネスモデルを最初に築いたとも言われる
    • 2018年05月04日 15:45
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