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2017/12/17 10:23 配信のニュース

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2017年12月17日 10:23

  • 親父もそうだったのかな。治療したが効果が無く、惨めな体になって行くのは耐えられなかったらしい。60歳だったが十分生きた。満足して逝くならそれでもいい。死後も親の務めはいっぱいある。
    • 2017年12月17日 13:00
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  • 『自死』まで、その志向が「ヴォランティア」と英訳されるんですね。
    • 2017年12月17日 11:10
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  • 患者の幸福のために、寿命の伸長とQuality Of Lifeの増大。二つが同時にできるなら問題ない。だが、両者が対立し、どちらかを選択しないといけないとき、医師は、迷わず後者を選択すべきだ。
    • 2017年12月17日 21:17
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  • 同じような結末なら私も同じことをしたい。でも相当苦しいらしいけど、苦しくない方法などないよね。今から練習しておこう。
    • 2017年12月17日 18:44
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  • ちょっと外れるけど、うちは全員「延命治療はしない」との書面を作ってある。病院の立場上、治療しない訳にはいかないからね。
    • 2017年12月17日 18:13
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  • 両親を二人とも見送ったら、定年後に近所の人には「オーストラリアの妹の所に半年程、行ってきます」と言付けて自宅で即身仏になろうかと思っています�ͤ��Ƥ���
    • 2017年12月17日 17:21
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  • 本人が何もしなくていいと言ってるのに無理に処置を勧める方がよほど葛藤しそうだけど。
    • 2017年12月17日 16:49
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  • 僕は死ぬ権利もある。自殺はしないが、もう死ぬしかない時もあると思うから。お迎えが来るまで待てなくて自分でいってしまう。
    • 2017年12月17日 15:13
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  • 人生100年って政府は言うけど、少なくとも日本では、あと10年もしないうちに、政治家や大企業社長くらいの貯蓄が無いと悲惨な死に方しかできない時代になるよ。今もそうだと思うし。
    • 2017年12月17日 14:22
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  • この前押入れから死神が出てきたんですよ。それがまあ顔色が悪く見事に禿げ散らかしていて、あまりの禿げ散らかし方に腹抱えて笑ったらどこかに消えました。
    • 2017年12月17日 14:13
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  • グループホームで104歳の利用者さんが突然食事を拒否して、1週間後に救急搬送された。家族の希望で延命措置はなしでして、誕生日に亡くなった。死の教育は確かに受け取った。
    • 2017年12月17日 14:01
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  • 生きる権利と死ぬ権利はセットで認めるべきだ。 好きなように生き、好きなように死ぬ。それが人間のあるべき姿だ。
    • 2017年12月17日 13:39
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  • 患者と家族の希望が一致しないことも多々…難しいよね。どこの誰とも知らない人なら死なせてやったらって思うけど、自分の親兄弟配偶者子供友人知人だったらどうよ。延命治療を一概に否定できない。
    • 2017年12月17日 13:27
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  • 「何もしないでいて欲しいと言われているに等しく、倫理的に強い葛藤が生じる」これは医師側の問題やろ。何でも生かしときゃいいってもんじゃないし、それは医学のエゴ。
    • 2017年12月17日 12:41
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  • わかる気がする。自殺も許されない。 安楽死も許されない。だったらそうして早く死のうと私ならするわな。
    • 2017年12月17日 12:30
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