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「アンネの日記」新版発刊

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2019年05月13日 15:34

  • 実はアンネの肉筆原稿(いわゆるテキストAとテキストB)の忠実な訳は、日本版を含めて「研究版」として出版されているんだけどね。
    • 2019年05月14日 06:44
    • イイネ!23
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  • 広島県福山市にホロコースト記念館があります。アンネのお父さんから贈られたアンネのバラとアンネの隠れ家があります。土日は休館です。
    • 2019年05月13日 16:39
    • イイネ!23
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  • 昔、「アンネの日記」について書いた日記です。 https://mixi.jp/view_diary.pl?id=1923877585&owner_id=1218228 当時、図書館や書店で本を破る器物損壊事件が頻発してたのでタイムリーだったんだよね。
    • 2019年05月13日 21:08
    • イイネ!19
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  • 『夜と霧』は大人全般向け、『アンネの日記』は女、子供向けの、感情移入しやすいプロパガンダ書物だといわれているよね。
    • 2019年05月13日 18:03
    • イイネ!18
    • コメント6
  • 例え「アンネの日記」が虚偽だったとしても、ホロコーストやナチスの蛮行或いはナチスと組んで敗れた大日本帝国の悪評がなくなる訳ではない。勿論現在のイスラエルの悪行が正当化される筈もない。
    • 2019年05月13日 21:50
    • イイネ!14
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  • 内容は嘘偽だとの説も強い!
    • 2019年05月13日 15:50
    • イイネ!13
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  • スターリングラード攻防戦の「900日の包囲のなかで」のほうを、私は読んでほしいと思う
    • 2019年05月14日 09:37
    • イイネ!12
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  • 私の父親は生前ドイツ駐在時代に、ナチスのユダヤ人強制連行をその目で見ている。「アンネの日記」や「夜と霧」をわかりやすいプロパガンダと言うなら、
    • 2019年05月13日 23:36
    • イイネ!12
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  • 本人が望んだ内容?ちょっと意味がわかならない
    • 2019年05月14日 09:35
    • イイネ!11
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  • 「本文の中で彼女は『オランダ風の梯子階段』と書いているが、彼女はオランダで育ったのにどうしてその梯子階段がオランダ独特の物と分るのだろうか。彼女はどこの国にも行った事は無いのに」ディトリィェブ・フェルデュラー
    • 2019年05月13日 18:21
    • イイネ!11
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  • 2015年、アンネ・フランク財団は、オットー・フランクが単なる日記の編集者であるのみならず、法的な「共著者」であるとした。著作権保護の為としているが、真の作者はオットー・フランクと認めたのかと言われても文句は言えないなwww
    • 2019年05月13日 17:30
    • イイネ!11
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  • ホロコーストの記事を読むたび 成人した姪っ子ちゃんの中学生時代の疑問が頭を過ぎります ユダヤの人たちは戦争とかで酷い目にあってきたのに どうしてパレスチナの人たちに同じことをしているの? 答えは見つかりませんがね・・・
    • 2019年05月13日 20:47
    • イイネ!9
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  • ラノベの少女作家の正体もおっさんの場合があるんだろうな・・・
    • 2019年05月13日 21:33
    • イイネ!8
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  • ドイツの裁判では、まだ発表されていなかった第四部が、全てボールペンで書かれていた事がドイツ連邦犯罪調査事務局の調査結果で証明された。そしてその筆跡は、既に発表されていた第一〜三部の筆跡と全く同一であった。
    • 2019年05月13日 20:23
    • イイネ!8
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  • この前のエヴァの日記と言い、シオニズムのロビー活動か何かか?と感じてしまうのは私だけだろうか。そういえばこの前はタイムリーに日系米国人の強制収容のドキュメントもやってたけど。なんか変な感じ。 https://mixi.at/a8hmuKy
    • 2019年05月13日 17:59
    • イイネ!8
    • コメント5
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