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  • 声優・山田栄子は「小公女セーラ」で主人公を虐め続けるラビニヤを演じたが、全く共感出来ず、収録中には涙を流しながらセーラを虐めていたとか。当時の演技にそんな葛藤は感じない。役への共感と演技の上手下手は別問題かも。 https://mixi.at/abmIEdL
    • 2020年07月04日 13:48
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  • 毒親を共感できたら少し怖いものがあるような気がするwww
    • 2020年07月04日 13:47
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  • 毒親は自分が毒親とは自覚していない。外面ではいい顔するから他人にも気付いてもらえない。子供だけがわかるツラさ。毒親に共感するよりその子供の気持ちを考えた方がわかりやすいかもね。
    • 2020年07月04日 15:11
    • イイネ!74
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  • 映画のもとになったこの事件は、今でも忘れられない。胸がつぶされるくらい重い。共感なんかできないのが当たり前だと思う。けど、この事件や映画を通じて知ることは大事なことだと思う。
    • 2020年07月04日 13:45
    • イイネ!58
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  • こんなところにまで、何の関係もないのに差別ネタを放り込んでくるくらい「特亜」のことで頭がいっぱいのヤツって、相当ヤバいレベルに達していると思われる。
    • 2020年07月04日 14:13
    • イイネ!31
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  • 役者やから経験の無い役や理解出来へん役に当たる事もあるがそれをいくつも乗越え名優になって行くんやねぇ(゜o゜;
    • 2020年07月04日 15:27
    • イイネ!30
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  • 演技者としては、自分の「毒親」のイメージで、その世界を演じ上げないとプロとしては通用しないんじゃ( `ー´)ノ
    • 2020年07月04日 18:55
    • イイネ!26
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  • 共感できないからこそ「演じ」られるんだと思う…。共感できないがゆえの難しさなんだろうな…。そういう怖いのは…興味本位で覗くもんじゃないから…演じている作品を見るか、TV取材のドキュメンタリー番組で見るか、だよ…。
    • 2020年07月04日 13:42
    • イイネ!26
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  • 演者としては難しいだろうが、人として共感出来ないとなら、長い人生で良い気づきになったと思うよ。
    • 2020年07月04日 13:35
    • イイネ!22
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  • 共感できないから自分は毒親になる要素がないってわけでもないからね。むしろ共感できればそれに警戒感をもって正せるかもしれない。共感できないのは本能的なもので、理解できるできないとは違うとは思うよ・・・
    • 2020年07月04日 16:37
    • イイネ!20
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  • 楊端和(。・ε・。)ボソッ
    • 2020年07月05日 11:26
    • イイネ!17
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  • 女優として、言ってはいけないことを言ってしまったような気がする〜一皮剥けるか剥けないかの作品だろうに残念だ( ´△`)
    • 2020年07月05日 00:30
    • イイネ!17
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  • もっとタバコ吸わないとダメだ
    • 2020年07月04日 19:46
    • イイネ!15
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  • 顔変わりすぎ。誰だかわからなかった https://mixi.at/abmIEdL
    • 2020年07月04日 13:58
    • イイネ!14
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  • そうかなピッタリだと思うけど、見たわけではないが、これ絶対、本当に結婚して子どもが出来れば毒親になりそう
    • 2020年07月04日 22:38
    • イイネ!11
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