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2021/05/10 13:22 配信のニュース

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2021年05月10日 13:22 サーチナ

  • アニメの前に漫画があったからねぇ。
    • 2021年05月10日 16:40
    • イイネ!25
    • コメント1
  • (゜ρ゜)�֡�������(´ρ`)�֡�������
    • 2021年05月10日 15:10
    • イイネ!14
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  • 「のし上がった」のではなく、かなり昔からトップ独走だよ。お前らのようにオリジナリティのない、パクリ専門とは訳が違うんだ。 https://mixi.at/a8eTuuu
    • 2021年05月10日 20:56
    • イイネ!9
    • コメント4
  • 50年前なんて、アメリカのディズニーくらいしかマトモな外国アニメなんてなかっただろ? 中国がアニメなんて作りだしたのは何年前だ? それも日本の下請けとかパクリばっかりやろ?
    • 2021年05月11日 09:17
    • イイネ!5
    • コメント0
  • 「のし上がる」という不愉快感を醸し出す言葉のチョイスは何とかならんもんかね。原文がどうなってるのか知らんが 他を差し置く勢いで高い地位に登り詰めるさまを表現する言い回しであり、「ねたましい」「うらやましい」
    • 2021年05月10日 19:20
    • イイネ!4
    • コメント2
  • ヨスガノソラ(笑)
    • 2021年05月10日 18:56
    • イイネ!3
    • コメント0
  • 支那はロシアすら抜いて世界で最も害をなす存在になれたじゃないか!
    • 2021年05月10日 14:47
    • イイネ!3
    • コメント0
  • なんで上からモノ言えるのか…部屋の隅っこで壁に向かって正座して「もうしません、ごめんなさい」と死ぬまで謝ってろ。
    • 2021年05月11日 11:51
    • イイネ!1
    • コメント0
  • でもスペインで視聴率80%行ったアニメとか、フィリピンで政権まで打倒しちゃうレベルまで行ったアニメなんて、チャイナでは未だに出来てないでしょ?と言っておきましょう。
    • 2021年05月11日 07:02
    • イイネ!1
    • コメント0
  • 中国アニメには『牧笛』に代表される水墨画アニメという独自性がありました。この注目すべき技法こそ中国アニメの宝だと思いますが中国人はわかっているのかしら…。
    • 2021年05月11日 06:01
    • イイネ!1
    • コメント1
  • 戦前から活躍する、政岡憲三の「くもとちゅうりっぷ」「すて猫トラちゃんシリーズ」とか、瀬尾光世の「アリチャン」、持永只仁の「瓜子姫とあまのじゃく」とかも無視できないですゼ。
    • 2021年05月10日 23:02
    • イイネ!1
    • コメント1
  • ここで「板野サーカス」を語れない日本人のヲタはダメ!中国人にコマ撮りで板野サーカスを模倣出来てもそれを超えられないのは目に見えているし、それだけ完成度が高い。美少女キャラだけでは無いのが日本のアニメの良い所!
    • 2021年05月10日 16:41
    • イイネ!1
    • コメント0
  • 中国のニュースは適当だな。'60年代に米国製アニメが全世界を席巻していたのは事実だが、当時のアニメ市場はほぼ米国製と日本製。日本アニメだって、初期から世界中に受け入れられていたよ。
    • 2021年05月11日 09:57
    • イイネ!0
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  • 将来も続いて欲しいが、あぐらを掻いてはいられないだろな。傲れる者久しからず、
    • 2021年05月11日 07:31
    • イイネ!0
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  • アニメというモノは、絵とストーリーだと思うのだが、日本には源氏物語の様に沢山の物語があり、絵画も浮世絵と言う独自の文化を持っている。 音楽だって独自の雅楽がある。 ゼロから作っている訳では無いと思うが。
    • 2021年05月10日 20:57
    • イイネ!0
    • コメント0

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