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  • 白泉社発行のマンガで印象に残ってるのは「花ゆめ」ならその辺りだが、「LaLa」の掲載作品は、山岸凉子、成田美名子、森川久美、清水玲子作品だったかなぁ。
    • 2024年05月23日 13:58
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  • なかよしはおこちゃま向け、マーガレットは小学生、りぼんは小学高学年から中学生向け、中学・高校向け花ゆめにオタク製造機のLaLa、ふりかえるとこんな感じ
    • 2024年05月23日 14:25
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  • 男子なのに中高生の時に凄い勢いで読んでましたw個人的には記事の名作に「ピグマリオ」と「ブルーソネット」も加えたいです!!
    • 2024年05月24日 00:39
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  • 動物のお医者さん、なんジャパ、赤僕、ここグリ、伯爵カインシリーズ、ぼく地球、タッジー・マッジー、久美子&真吾、サディスティック19…あたりが面白かった。
    • 2024年05月23日 14:17
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  • 三原順さんの「はみだしっ子」シリーズをお忘れなく!!
    • 2024年05月23日 18:46
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  • わたしにとって、 花とゆめは、 ここはグリーン・ウッド�Ԥ��Ԥ��ʿ�������
    • 2024年05月23日 13:23
    • イイネ!29
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  • 川原泉さんも独特の世界があるよね。マンゴーの季節だが、娘が毎年頼んでくれるお店?では既に売り切れたそうだorz
    • 2024年05月23日 14:21
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  • 創刊号から買ってたわぁw 色んな面白い作品あったよねー�ؤ�OK
    • 2024年05月23日 13:54
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  • ピグマリオとかはみだしっ子は花とゆめじゃなかったっけ?昔のことすぎて忘れちゃったなぁ。
    • 2024年05月23日 13:17
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  • 決してリアルタイムでは読んでいなさそうな50代ド底辺フリーター犬以下土人100億%が受け売りでドヤって同類にツッコミ食らってる(笑)
    • 2024年05月23日 22:14
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  • 名作だと思うのですが『紅い牙』シリーズは展示ないのかな??
    • 2024年05月23日 15:44
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  • オコジョさんと乙男。
    • 2024年05月23日 14:03
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  • 『綿の国星』は同じ白泉社の出版でも『花とゆめーLaLa』に掲載されていたのか。他に『日出処の天子』や『バジル氏の優雅な生活』も同誌掲載だったらしい。
    • 2024年05月23日 14:06
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  • ここで『自分的にはこの作品!(作品名)』の内容でトシがバレるよね(苦笑)
    • 2024年05月23日 16:24
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  • 遠藤淑子も忘れてはいけません。(百歩譲ってアルプスアイベックスを飼うと言っても許しましょう でも 象はだめです! ――遠藤淑子『南から来たインディラ』)
    • 2024年05月23日 16:52
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