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  • ストイックな役者さんだねww
    • 2025年12月14日 21:32
    • イイネ!13
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  • 実際やつれているように見えたのですが、流星さん5キロ減量してたのですね。凄いね。面白いドラマでした。本を作る楽しさ、読む楽しさ。でもこれって本や絵を伝えてくれた人がいたから。私も伝えようと思う。ありがた山。
    • 2025年12月14日 22:43
    • イイネ!9
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  • 「べらぼう」終わっちゃいましたね。最終回に本居宣長出て来て驚きました。瀬川は。。雷((天罰?)は森下佳子脚本さすがですw流星君5キロも減量してたんですね。1年楽しく視聴完走できました。ありがとうございました。次は豊臣
    • 2025年12月14日 21:46
    • イイネ!7
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  • 前作の「光る君へ」と二作続けて敢えて戦争や合戦の殆ど無い時期の文化流行や市井庶民的視点からの歴史話を描いたのは意欲的で結果的に歴史日本史への新たな理解の裾野を拡げたと思う剣や銃や砲では無く策謀や筆の戦争も有るのだと
    • 2025年12月15日 08:37
    • イイネ!6
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  • 文化から政治を見るような面白い大河でした。横浜さん、国宝に出られてるだけあって、指先とか首の振り方などが綺麗でした。生田さんが最初にでられたころから傀儡(操り人形)で遊んでいるのですが、見事に伏線回収されましたね。
    • 2025年12月15日 00:12
    • イイネ!6
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  • 勿論今作も一介の本屋風情が老中格の権力者達と知己を得るなど荒唐無稽だが少くとも以前の何作かの目に余る歴史改変や捏造歪曲に比べると前作「光る君へ」と本作は史実を必要以上に弄る事無く色々想像の余地を拡げてくれた娯楽良作
    • 2025年12月15日 08:42
    • イイネ!3
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  • 毎週会っていたのにもう会えないとは悲しいです>蔦重
    • 2025年12月15日 08:09
    • イイネ!3
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  • スッゴ〜い!トロピカってる〜!!
    • 2025年12月15日 07:12
    • イイネ!3
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  • あ〜役作りかぁ・・・病気になったかと心配しちゃった������������ӻ����� そのくらいのやつれ感 半端なかった��������
    • 2025年12月15日 06:56
    • イイネ!3
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  • 外れました・・・ 蔦重本当にありがた山です。 日本語が多彩な表現が出来るのって、本を読むのが好きなのが受け継がれてるのかなと思いました。
    • 2025年12月14日 21:26
    • イイネ!3
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  • なぜか知らないけど日本の俳優は殆どがドライバーやレンチも持った事がなく、料理もできず、何も取柄がないような男しかおらんのはなぜ?
    • 2025年12月15日 08:36
    • イイネ!2
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  • まさかのエレキテル死開幕とは(笑) 最終回で本居宣長登場にも驚いた(しかも北村さん)流星さんも一年間(以上)座長お疲れ山でした。二年続けての文化大河とても楽しませていただきました!!
    • 2025年12月14日 22:44
    • イイネ!2
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  • すごいなぁ、役作り。元々細身なのに。私が5キロ痩せるのとは違う。
    • 2025年12月15日 08:19
    • イイネ!1
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  • 元々痩せてるから気が付かなかった。 死にそうな人が座ってるのもおかしいししっかり話せて嘘くさかったけど 思わず泣けてきて笑わせてくれた終わり方。脚本家の力量素晴らしい大河。 よい脚本の大河で流星くんの代表作だわ。
    • 2025年12月15日 08:04
    • イイネ!1
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  • この手の記事よく見るが役者が役作りで体重増減させるのはボクサーが減量するのと同じ位「当たり前」の作業なので大騒ぎする必要はない。
    • 2025年12月15日 06:54
    • イイネ!1
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