ホーム > mixiニュース > 海外 > ローマ法王、適切な時期に訪仏の意向=マクロン大統領 > つぶやき一覧

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 反カトリックだったフランス革命時代には略奪と破壊にも遭ったという大聖堂。しかし今や国民統合の象徴でもある。教皇さまのご訪問が人々の心に希望の灯をともされますように。
    • 2019年04月19日 11:45
    • イイネ!7
    • コメント0

このニュースについてコメントを書く

前日のランキングへ

ニュース設定