ホーム > mixiニュース > ライフスタイル > 難関私立の合格を蹴ってまで――中学受験生の母が、息子の「呆れた志望動機」を受け入れたワケ > つぶやき一覧

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  • そこに「入りたい」「行きたい」という本人の意思こそが最も大事ですからね。そうした希望があるからこそ頑張れる訳ですし。
    • 2019年06月24日 05:59
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  • 鶏口となるも牛後となるなかれ……とはちょっと違うけど、いい学校(偏差値も評価も)に入れて、何年もブラックシープで悩み、凹むより、そこそこの学校でトップの成績、充実した生活の方がいい。
    • 2019年06月25日 05:17
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  • 校内の雰囲気を読んだということか。ここで上位にいればいいのでは?
    • 2019年06月24日 21:58
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  • 私立のイジメは全力で隠蔽される。表沙汰になるだけ公立がまし。 私立で評判が悪くなれば、売り上げに直結するから、学校側は絶対にもみ消す。
    • 2019年06月24日 21:52
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  • ワタクシ、国立大学の付属中学の受験勉強してた時が、人生で一番勉強が好きで、努力もしてた。結果ですか?「受験するための抽選」に落ちて、試験場にすら行けんかったワ。
    • 2019年06月24日 21:24
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