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  • 少年少女向けと謳ってはあるが、小学生が読破できるのは、科学好きな場合って感じの難解さも兼ね備えてるよね。
    • 2019年10月10日 21:44
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  • おぉう。今日まさにお問い合わせを受けたお品だ…!こういう本に関心が集まるのは嬉しいな(*^-^*)
    • 2019年10月10日 18:01
    • イイネ!18
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  • 著者のマイケル・ファラデーは、貧しい庶民の出身。身分制度の厳しい19世紀初頭に、本屋の徒弟奉公しながら独学で学習。優れたその能力と努力の積み重ねで科学界の偉人となった。
    • 2019年10月10日 18:56
    • イイネ!12
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  • ローソクに興味を持ったらSかチョン
    • 2019年10月10日 21:46
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  • オストワルドの『化学の学校』岩波文庫、名著だから新訳を是非出して欲しい。
    • 2019年10月10日 17:53
    • イイネ!9
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  • 昔読んだ。読書感想文を書くのがバカらしくて、どうするかと本屋をぶらぶらしてる時に見つけた。確か中学1年生の時。これは名著。 https://mixi.at/agicqyI
    • 2019年10月10日 22:57
    • イイネ!8
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  • これ、名著ですよ。中学生ぐらいなら読んで楽しめるはず。自分である程度の実験もできるだろう(さすがに一部の機器はもう手に入らないけどな・・・)
    • 2019年10月10日 17:18
    • イイネ!7
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  • 日本初翻訳は1933年岩波書店。斜陽の岩波書店にも、「焼け石に水」ぐらいの効果はあるかも。 ただし現在販売のは2010年の新訳。吉野さんがお読みになったのは、元祖旧訳。
    • 2019年10月10日 18:48
    • イイネ!6
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  • ロウソクの科学は、1860年の王立研究所のクリスマス・レクチャーでの全六回の講演をクルックス(陰極線の研究で業績)がまとめたもの。クリスマス・レクチャーは1825年に最初に開催されて以来、(続
    • 2019年10月10日 19:13
    • イイネ!5
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  • 「ロウソクの科学」は、1861年刊行。英王立研究所でファラデーが少年少女のために連続講演した「クリスマス講話」の記録  まさに「古典」ですな。
    • 2019年10月10日 19:44
    • イイネ!4
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  • 小学生の頃学校の図書館に在ったんで読んだっけ、ファラデーの『ロウソクの科学』 自分がSFモノに成ったのに強い影響を与えた一冊だなぁ。
    • 2019年10月10日 19:05
    • イイネ!4
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  • アトキンス物理化学とマクマリー有機化学も今読むと面白い( ・∇・)ǭ
    • 2019年10月10日 18:47
    • イイネ!4
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  • 売り切れてました��������朝、出かけの家族に書店で購入をお願いした アマゾンであるよとすぐに検索もしてくれた 昼過ぎの連絡で本屋さんは売り切れアマゾンもその時点で在庫切れに�������������ӻ�������増刷待ちます
    • 2019年10月10日 18:34
    • イイネ!4
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  • ロウソクは色んな役に立つ�ŵ�
    • 2019年10月11日 15:09
    • イイネ!3
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  • 関連図書コーナー。🕯
    • 2019年10月11日 14:53
    • イイネ!3
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