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  • その分野にどっぷり突き進むには、変人じゃないと無理だもんさ(笑)作品と人物像なんて一致しないよ…普通(笑)
    • 2019年11月11日 18:13
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  • 「漱石の思い出」←千円にこんな感じの折り目を入れてお札の下から見てみたら、笑い死ぬほど爆笑したよwww http://photo.mixi.jp/view_photo.pl?owner_id=6947640&photo_id=2319359643
    • 2019年11月11日 19:14
    • イイネ!49
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  • むしろ今の人の方が「どうかしてない人」を演じる?ために度が過ぎて必死すぎるのでは?と思える。 https://mixi.at/ahVAIAa
    • 2019年11月11日 18:15
    • イイネ!34
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  • こういう話を読むと人間性を感じられて良いね
    • 2019年11月11日 17:59
    • イイネ!33
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  • 内田百寮萓犬硫舷佑覆里蚤嵯匹靴討ります^^
    • 2019年11月11日 19:25
    • イイネ!31
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  • 文豪なんか大概イカれとる、借りた金踏み倒したり、浮気相手孕まして捨てたり「クズ」の極みを尽くしとるわwwwwww
    • 2019年11月11日 20:06
    • イイネ!27
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  • 今風に言う所の「メンタルが弱い奴」だったのね(^^;。小泉八雲さんの後釜って…、そりゃ難しいわ。だってあの人、英語はネイティブレベルだし、日本語ペラペラなんだもん(笑)。
    • 2019年11月11日 18:09
    • イイネ!26
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  • こういう話は楽しく読む。漫画とか、こぼれ話的なのとか。描く側の方々は、資料的な知識が膨大なんだろうな。その探究心、羨ましい。 https://mixi.at/ahVAIAa
    • 2019年11月11日 18:02
    • イイネ!26
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  • エドガー・アラン・ポーは野垂れ死に、彼の作品に魅せられたボードレールは破産。漱石や芥川や太宰は原文でそれら海外の文学に親しんでいた。
    • 2019年11月11日 19:47
    • イイネ!23
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  • 大変だったのですね。小泉八雲の跡に教壇に立ったのですね。
    • 2019年11月11日 17:59
    • イイネ!23
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  • 「稲は知ってたし、米も知ってたし。米が稲になるのを知らなかっただけだし」←流石だ!素晴しい切り返しですな?!(´・ω・`)ションボリ
    • 2019年11月11日 20:06
    • イイネ!16
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  • 「漱石」の由来を検索してみて。「夏目漱石」といえば「文豪」だと私達は反射的に思いがちだが由来を知れば、また違った印象になる。漱石と同時代の読者は教養として由来を知ってたから「ははん♪」となってたはず。
    • 2019年11月11日 19:13
    • イイネ!16
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  • 昔の作家って面白い人が多い
    • 2019年11月11日 18:51
    • イイネ!14
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  • 夏目漱石はラフカディオ・ハーン小泉八雲を尊敬していた。三四郎の中でハーン先生は職員室に入らないで校内を歩いていた。どうして、話せる奴なんかいないじゃないかと。漱石も孤独を味わったんだろう。
    • 2019年11月11日 18:17
    • イイネ!14
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  • 教え子が隻腕と知らずに「きみ、授業中は懐から手を出したまえ」「先生、僕は事故で片腕を失ってるんです」。しまったあと思った漱石先生、「私は無い知恵を絞って授業をしているんだから、きみも無い腕を出したまえ」。
    • 2019年11月11日 19:35
    • イイネ!11
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