ホーム > mixiニュース > ゲーム・アニメ > アニメ・マンガ > 「まさかこんなに救いがないとは」 アニメ「ゲゲゲの鬼太郎」第83話、住処を奪われた妖怪の悲しい結末に驚きの声 > つぶやき一覧

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  • 最近の人はメンタル弱すぎ。昔の鬼太郎を見たら食欲失せるだろうね。
    • 2019年12月07日 20:21
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  • 昔は昔はってうるせぇな。原作もほとんど読んどるわ。今のご時世に朝からこういう演出と脚本をやってるのが凄いんだろが。
    • 2019年12月08日 13:31
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  • …松本御大や新谷かおるの戦場シリーズ等に比べれば、なんという事もない。というか、昔の鬼太郎はこういう話がもっとあった気がするんだが?全て丸く収まる話ばかりじゃないよ。
    • 2019年12月08日 03:48
    • イイネ!10
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  • 寺社の御神木に除草剤を注入して枯らし倒れると危ないから格安で伐採してあげますよと御神木を持ち去り韓国で高値で売る輩が居るらしい。天罰を恐れず韓国で売却。そう、非日本人
    • 2019年12月12日 12:37
    • イイネ!9
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  • 八百万の神々。自然界全ての物には神が宿っているという考え方からきている言葉。そういうことを考えさせられる話だと自分は思う。物語を見てどう感じるかは人それぞれだが。
    • 2019年12月07日 21:04
    • イイネ!8
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  • 何言ってやがる、昭和の子供らはマジンガーZですら絶望食らってるぞ。ウルトラマンなんてトラウマ製造機じゃないかw
    • 2019年12月08日 16:42
    • イイネ!7
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  • ー原作の初期のものは、妖怪退治ではないのですがーー今のアニメは毎回妖怪が怒って人間に復讐をする、鬼太郎が退治する、毎回報わない話ではないか!?。
    • 2019年12月08日 09:39
    • イイネ!7
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  • ラストシーンがTAKUMIの後ろで燃えている街並み。勝負はついていてストーリー上、燃やす必要もなかった。 「配信者の意図を超えてSNSで炎上」を暗示させた演出と考えてます
    • 2019年12月08日 13:10
    • イイネ!6
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  • 昔の鬼太郎はそういう救いの無い、鬼太郎が傍観者にしかなれない話が多かった。特に二期(1971年版)は。「地相眼」や「霊形手術」なんか、鬼太郎は何も出来ていないし。
    • 2019年12月08日 10:59
    • イイネ!6
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  • このやるせないラストのまま放送まで完遂したスタッフを評価したい。
    • 2019年12月08日 12:55
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  • 現実が、どんどん妖怪にとって救いの無い所になっていくからなぁ。人類にとってもそうだが。
    • 2019年12月08日 11:28
    • イイネ!4
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  • 2期には比較的そんな話が多かった。
    • 2019年12月08日 10:00
    • イイネ!4
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  • ちょうど同じ日にNHKで首都直下型地震をやってて、ラストが同じように燃える街並みで鬼太郎もそれを消そうともしないまま終るのが今までの鬼太郎らしく無いと思ったけどね。
    • 2019年12月08日 15:19
    • イイネ!3
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  • 原作のほうこうが漬物好きな要素を、無理矢理お涙頂戴のアレンジにも採用しているのが浮いていた。話題が欲しいからといって何でもかんでも今風にすればいいというもんじゃない。
    • 2019年12月08日 14:52
    • イイネ!3
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  • 妖怪の話なんて、昔はこんなもんだ それで注意喚起させられてた訳だし 知っててやると罰があたるのは世の常
    • 2019年12月08日 11:47
    • イイネ!2
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