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  • 作家によっては行間など細部まで拘って作品化するのにそれがあっさり削ぎ落とされるのは残念としか言えない。せめて出版社は原作を理解した上で取捨選択して欲しい。
    • 2020年07月08日 21:55
    • イイネ!81
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  • 改変は労力のかかることであり、決して「安易な改変」などありえないのですけど、誰がどのような意図で改変したのか冒頭できちんとはっきりお断りしておくべき案件ですね。
    • 2020年07月09日 07:17
    • イイネ!53
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  • 「カムイ伝」で農民の人が言う「相手はめくらでねえか」という台詞が「相手は目が不自由でねえか」に差し替えられたの思い出した。江戸時代の農民なのにwwww
    • 2020年07月09日 09:16
    • イイネ!45
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  • そんなのは電子書籍に限らんよ。旧仮名遣いの小説は現代文に書き換えられるし、漫画のセリフも単行本では勝手に差し変わる。
    • 2020年07月08日 21:41
    • イイネ!30
    • コメント0
  • 日本人って教養がどんどん低下しているから、こういうことも「読みやすけりゃいいじゃん」とか言ってどんどん横行しそうな気がする。日本はもっと衰えますよ。
    • 2020年07月09日 10:16
    • イイネ!27
    • コメント1
  • 『こち亀』を思い出す。両津勘吉が、いなくなった同僚を「ロシアンルーレットで死んじまった」と懐かしむ台詞は「マヨネーズの一気飲みがとくいだった」に差し替えられた…
    • 2020年07月08日 21:12
    • イイネ!25
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  • 作者による加筆修正じゃないんだから巻末だけではなく巻頭かタイトルに但し書きしておくべきかな?本屋に並んでる大概の書籍はそうしてると思うから電子書籍は違うんかな?
    • 2020年07月09日 09:38
    • イイネ!22
    • コメント3
  • 江戸川乱歩の本は、今では不適切とされる言葉も多い。けど、それも含めてその時代の物語として、今にはない面白さがある。
    • 2020年07月09日 10:04
    • イイネ!21
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  • 私は「原作」を読みたい派なので、改変のない旧仮名・旧字体のものを出してほしいです。海外の作品を日本語訳する場合も、できるだけ原作に忠実に!
    • 2020年07月09日 08:44
    • イイネ!21
    • コメント10
  • ひどい話だなあ��������
    • 2020年07月08日 21:26
    • イイネ!21
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  • 作家は一言一句言葉を選びながら文章を書いているのだから読み易くするためと言えども一文字でも変えたら改訂や現代語訳の注釈は必須かと。
    • 2020年07月09日 10:40
    • イイネ!17
    • コメント1
  • ま、スペインの宗教画修復と同じレベルのことが日本では電子書籍で起こっているということだな。現代語訳の訳者を明記すれば、ある程度はリスク回避できるだろう。
    • 2020年07月09日 09:17
    • イイネ!16
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  • それはつまりアレだ。紫式部が書いた「源氏物語」が改編されて、ラノベになったって事やな?(爆)
    • 2020年07月09日 10:28
    • イイネ!11
    • コメント0
  • とくに隠すために巻頭に「現代語訳」と書かなかったわけじゃないだろうし、そりゃ巻頭の方が丁寧かつ親切だが書いていないわけじゃないから、そこまで批判することかな?
    • 2020年07月09日 08:04
    • イイネ!10
    • コメント6
  • 漫画の改変は大半は差別用語の変更 小説と同列に語るとか相変わらずキモい事で 言葉なぞ変わっていくもの ヘンに拘って消滅していくよりはよほどマシ
    • 2020年07月09日 08:03
    • イイネ!9
    • コメント2

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