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  • これインタビュアーが優秀。枝雀の名前を出して話を膨らませたり。単にたけしのインタビューってだけじゃなくて凄く内容が濃かった。
    • 2020年10月01日 08:29
    • イイネ!185
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  • たけしらしい。嫌味でなくて、いい話だと思ったよ。
    • 2020年10月01日 08:37
    • イイネ!109
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  • たけしさんやさんまさんは自分を「邪道」、ドリフ(コント)ややすきよ(漫才)を「王道」と言う。それほどかつてのドリフは凄かったんだろう。
    • 2020年10月01日 08:10
    • イイネ!106
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  • 欽ちゃんやひょうきん族も見ていたが、好きだったのは断然ドリフターズだった。落語の様にオチは知っているのに、毎回腹を抱えて笑っていたよ。
    • 2020年10月01日 08:06
    • イイネ!96
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  • 志村けんさんも、ビートたけしさんも、芸能人がプライベートの切り売りをすることは良しとしなかったね
    • 2020年10月01日 08:04
    • イイネ!73
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  • 長い下積み時代を過ごして来たから、あれだけの面白さが出来るんだろうな。今の芸人さんは志村さんのような同じ苦労したら逃げ出すと思う。
    • 2020年10月01日 08:17
    • イイネ!64
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  • 突然過ぎて正直実感がないのが今でも本音です。もし志村さんの生存ニュースが出てもやっぱり?と思ってしまいそうですね(;・ω・)
    • 2020年10月01日 07:59
    • イイネ!56
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  • 確かに、いかりやさんも志村さんも未だに亡くなった感がしない。ドリフは永遠だどの時代にも通用する
    • 2020年10月01日 08:53
    • イイネ!50
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  • ドリフの階段落ちのコントは今観ても腹抱えて笑える、練られた台本の上にアドリブを入れてる秀逸なコントでした。
    • 2020年10月01日 08:40
    • イイネ!48
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  • あ〜、なるほど。枝雀さんと志村けんは似てるのか。その発想はなかった。枝雀さんも真面目過ぎて考えすぎちゃった感じだもんなぁ。
    • 2020年10月01日 11:05
    • イイネ!43
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  • やっと本音で(苦手は苦手)(リタイアのタイミング)を話せる時期になったんですね。やっぱ、ある意味…関東芸の戦友だもんなぁ…。
    • 2020年10月01日 10:28
    • イイネ!34
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  • 語る人・語られる人、双方の偉大さとそれぞれの真摯さが滲み出るように理解できる、名インタビューだな。インタビュアーも上手い。
    • 2020年10月01日 10:20
    • イイネ!33
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  • おもしろいじゃないか、この記事。ノスタルジックなところが、mixi向きではない気もするけどね。
    • 2020年10月01日 10:39
    • イイネ!27
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  • ライバルだからこそ、思うところがあったんだろうなぁ。
    • 2020年10月01日 08:27
    • イイネ!25
    • コメント1
  • ひょうきん族はあまり好きではなかったけど、うっとおしい関西弁聞かずに済んだいい時代だった。今はサンドが嬉しい。使いすぎで草臥れないといいな
    • 2020年10月01日 08:14
    • イイネ!23
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