• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • キザな役も渋い役もアホな役も完璧にこなす、最高の名優でした。ただただ残念。ご冥福をお祈りします���ꤤ
    • 2020年11月01日 09:37
    • イイネ!38
    • コメント3
  • ご冥福を( ̄人 ̄)
    • 2020年11月01日 09:55
    • イイネ!17
    • コメント0
  • これだけの世界的大俳優なのにSIRの称号は与えられないのかな?
    • 2020年11月01日 13:30
    • イイネ!10
    • コメント4
  • (-人-)
    • 2020年11月01日 09:45
    • イイネ!9
    • コメント0
  • ベタだけど『インディ・ジョーンズ 最後の聖戦』で演じているインディの父親役が好きです。存在感がもう圧倒的。どうぞ安らかにお眠りください
    • 2020年11月01日 06:47
    • イイネ!7
    • コメント0
  • いや、ゴールデン・グローブ賞での演技賞受賞は『アンタッチャブル』の助演賞1回きりだ。名誉賞や特別賞、今年、世界で一番愛された男優賞などを併せるとGBだけで5回獲ってる。他の映画賞・映画祭でも多いのは功労賞や特別賞である。
    • 2020年11月01日 10:37
    • イイネ!6
    • コメント0
  • アンタッチャブルは傑作だった。
    • 2020年11月01日 06:44
    • イイネ!5
    • コメント0
  • 「アンタッチャブル」はショーン・コネリーがいたからこそ、と思っている。
    • 2020年11月01日 10:07
    • イイネ!4
    • コメント0
  • 007以外にも「ロック」や「エントラップメント」など、イカした役がたくさんありましたね。ありがとう https://mixi.at/ahLKkwZ
    • 2020年11月01日 16:07
    • イイネ!3
    • コメント0
  • 007がロジャー ムーアになり…ショーン コネリーは一時あまり見かけないなくなって、、もう出てこないのかなって思っていたら、初老の役でよく出るようになって…それがまた当たり役になったねぇ�ؤ�OK
    • 2020年11月01日 13:31
    • イイネ!3
    • コメント1
  • ジェームズ・ボンド役は、何人かが代替わりしたけど、やはり元祖ショーン・コネリーが一番良かった。『ロシアから愛をこめて』は心に残っている。
    • 2020年11月01日 11:22
    • イイネ!3
    • コメント0
  • 作品紹介で「ドクター・ノオ」は、括弧付きでいいから後ろに「(007は殺しの番号)」と表記してほしいね。他所では2作目を「ロシアより愛をこめて」と表記しているけど、これも「(007 危機一発)」と付けてほしい。
    • 2020年11月01日 08:56
    • イイネ!3
    • コメント0
  • 007よりレッドオクトーバーを追えの頃の方が好きだった。渋くて貫禄があって知的で。90歳だったのか…。
    • 2020年11月01日 05:03
    • イイネ!2
    • コメント0
  • 007やめた後ででた薔薇の名前が心に残っている。ご冥福をお祈りします。
    • 2020年11月02日 07:12
    • イイネ!1
    • コメント0
  • コネリーボンドよ永遠に 番組企画で007シリーズ一挙放送を観てますが重なったんでしょうか追悼放送みたいになりました。丁度ロシアより愛を込めての辺りです。ネバーセイネバーアゲインを偲んで観ます。
    • 2020年11月01日 18:18
    • イイネ!1
    • コメント0

このニュースについてコメントを書く

ニュース設定