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  • 同じ楽器でもそれを奏でる人によって音の質が変わるからなぁ。楽器そのものもその楽器を作った人によって変わることもあるけど。基本的に奏でる人の個性が出る。それを楽しむわけで。
    • 2021年05月06日 15:46
    • イイネ!22
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  • ツェッペリンみたいにわざと外す人いるし、ニルヴァーナみたいにテクは大したことないけど存在感だけで売れた人もいるし、言いたいことはよくわかる。 https://mixi.at/a8aevLC
    • 2021年05月07日 10:20
    • イイネ!19
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    • 2021年05月06日 14:51
    • イイネ!17
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  • 当たり前だろ CD(20kHz)やFMステレオ(15kHz)放送は帯域がぶっちぎられている上にステレオという2チャンネルのだけのパスにすべてミキシングされてるんだからさ。
    • 2021年05月06日 20:30
    • イイネ!11
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  • 聞こえない波長が出てるからと言う説もあるが、恐らくは気分。 https://mixi.at/a8aevLC
    • 2021年05月06日 18:47
    • イイネ!9
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  • あたぼうよw、周波数の低いところは振動である。生演奏生歌のあるところはその成分が体全体を纏うようにな。スピーカはフルレンジであってもウーファがあってもサブウーファがあっても…
    • 2021年05月07日 19:55
    • イイネ!8
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  • おそらくだがハイレゾ音源だって生には勝てないよねw耳が聞き取れる帯域だけじゃなく、体が振動でも感じ取れる帯域すべてがそろっている。また可聴域の上の倍音というハーモニクスが。
    • 2021年05月06日 20:32
    • イイネ!8
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  • 「ゆらぎ」と録音にはほとんど相関がないと思うんだが・・・1970年代の録音ですら心を揺さぶるものはたくさんある。要領得ないのは編集者がわかってないからなのかね?
    • 2021年05月06日 16:57
    • イイネ!8
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  • その場の空気の振動と音の波の体に来る圧力とかそういうのもあるんじゃないかな。まあでかいホールに沢山の高価なスピーカーとかで聴き比べたこと無いから比較はわからないけど。。
    • 2021年05月06日 13:20
    • イイネ!4
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  • 記事ではコンサートの感動を「ゆらぎ」に還元して説明しているが、その論理だと「コンサートを録音してスピーカーを通して聞いても、ゆらぎ効果で同じくらい感動できる」ことになるのでは…? https://mixi.at/a8aevLC
    • 2021年05月07日 11:05
    • イイネ!3
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  • 日本政府は音楽活動をアナーキストやアカの集団と看做し感染防止を口実に弾圧している 音楽と全体主義へのプロテストが一体となり美しい音色になるのである
    • 2021年05月07日 10:09
    • イイネ!3
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  • 根本的に、より豊かで幅広い音、が聴こえるから。って部分は無いんかな?可聴域外も含めて。再現率100%の録音は無いからね。
    • 2021年05月06日 22:50
    • イイネ!3
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  • 某アーチストが歌を聞くんやったらCD聞いたらええってɽ���ʴ򤷤���ɽ���ʴ򤷤���ɽ���ʴ򤷤���俺のコンサートは話かあるべぇって言うてたなぁ���줷�������줷�������줷����
    • 2021年05月07日 10:35
    • イイネ!2
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  • 私は聴く方じゃなくて演奏する方の立場で育ったんで、生音で聴くとどんな血反吐を吐くような練習をしたかとか考えちゃうから全く感動できない。→
    • 2021年05月06日 21:47
    • イイネ!2
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  • 「なぜスピーカーを通した音楽のほうが、コンサートよりが感動するのか?」のほうがニュース性があるね。
    • 2021年05月06日 19:01
    • イイネ!2
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