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2021/10/23 16:05 配信のニュース

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2021年10月23日 16:05

  • ご無事で何よりです
    • 2021年10月24日 14:49
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  • そう考えると脱出装置ってかなり危険なものでもあるんだね。�׷�
    • 2021年10月24日 20:37
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  • 風防も いまは一般的には前から開くタイプだからなあ。F-2は分割していたから辛うじて風圧の直撃だけは避けられた。F-16みたいに一体型だったら危なかったな。
    • 2021年10月24日 09:36
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  • 隊員や委託企業や取材に来たパヨチン新聞の中にチャンチョソ工作員がいなかったかどうかから調査w!
    • 2021年10月23日 18:45
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  • 国防の世界においては、兵器よりもそれを扱える人材の方が大切だからなぁ。
    • 2021年10月24日 07:01
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  • 「時速50キロの乗用車の窓から顔を出した時に受ける風圧に比べ風圧は最大200倍」←では空自のヘルメット等を装備しつつオープンカーで走った場合との比較なら体感的に何倍になるのかな?w
    • 2021年10月24日 13:23
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  • 朝日新聞記者の本音は『自衛隊機? 墜落すりゃ良かったんだよ!』・・・だろ? よくもまあ心にもない事を書けるものだ。
    • 2021年10月24日 09:35
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  • 高度約7千m、約830km/hで飛行中にキャノピーが脱落して、築城基地に戻ったF2。いくらフロントキャノピーがあったにせよ、50km/hで走行する自動車の約200倍もの風圧の中で、よくパイロットは無事だったと思う。しかしキャノピーは何処に消えたんだろう?
    • 2021年10月23日 21:45
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  • 車の斜め掛けシートベルトでなく、ジェットコースター並の固定式だからね……それに戦前の風防無し機とかは400km/h以上のスピードで空中戦をやってたからねぇ
    • 2021年10月23日 18:25
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  • 確かに、かなりの重大な危険事態だったと思う。生還出来て良かった。しかし、何故外れたんだろうね?キッチリ調べないとね。
    • 2021年10月23日 16:48
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  • 前部の風防が外れなくてよかった。むき出しなら操縦不能だろう
    • 2021年10月24日 12:14
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  • いや… フロントキャノピーは残ってるから 東北大の教授は 名誉教授とは言え 朝日新聞に忖度かよ?
    • 2021年10月23日 18:36
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  • このパイロットはきっとニュータイプか強化人間!
    • 2021年10月23日 17:41
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