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  • 何があかんの?絶版本って色々理由あるやろけど、広めても良い話やろ。注目が高まれば再販の道も拓かれるやろし、何より古本屋が賑わうやろ。絶版本探しも古本屋の楽しみなんやし。
    • 2021年12月08日 13:42
    • イイネ!53
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  • 早川書房は、こんなことやってないでハヤカワ文庫SFの数多くの絶版本を再販して欲しい。自分で絶版にして読めなくしておいて、「適当な内容を想像して書いてみた特集」を組むとか悪い冗談過ぎる。
    • 2021年12月08日 14:35
    • イイネ!38
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  • 良くわからないのですが、作品再録では無く著者では無い第三者が絶版本の内容を語ると言う企画?何か人を傷付ける様な要素があるんでしょうか?
    • 2021年12月08日 13:21
    • イイネ!34
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  • 《読んだことのない人が、タイトルとあらすじと(中略)噂話だけで想像しながら書いてみた》が引っかかったんだろうな。自作を赤の他人に弄ばれるようなもんだし。と思ったら大体当たっていたらしい。
    • 2021年12月08日 14:01
    • イイネ!32
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  • 普通に絶版本探しの悲喜劇の特集にすれば良かったのにw 絶版本は本読みの永遠のテーマだし、絶版本を何冊持ってるか? がクオリティ。
    • 2021年12月08日 15:55
    • イイネ!24
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  • 「噂話だけで想像しながら」ってのが問題だな。単に題名と概要を淡々と紹介するだけで良かったのにね。
    • 2021年12月08日 16:45
    • イイネ!19
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  • ジャンルは異なるが超希少な絶版本のコレクションをしている。再販されないので結果的にって感じである。再販専門にしてる出版社は子孫の方を探してる。読めれば良いので再販は嬉しい話である。
    • 2021年12月08日 13:37
    • イイネ!17
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  • 記事では何がいけなかったのか、いまいちわからないけど。「絶版本」がなぜ発生しているかの説明があるなら、読んでみたかった。
    • 2021年12月08日 17:17
    • イイネ!15
    • コメント5
  • 「不快に思う人や当事者」が少なからずいるのはわかる。けど、創作表現のほとんどは、ほぼ必ず誰かを不快にするものであって、その自由が保証されてるのが日本だということも踏まえてほしい。
    • 2021年12月08日 14:24
    • イイネ!13
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  • こういうブラックなお遊び自体はあってもいいと思うのだが、それはやっぱり「地下で」背徳的にやってこその魅力という気もする。
    • 2021年12月08日 16:24
    • イイネ!10
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  • 複数の「在日韓国人」の方、だよね?なぜか、今では韓国政府がなかったことにしているかつての韓国で実際に起きていたあれこれが、絶版本の復刻で掘り返されるから。ま、日韓断交祝いでこの企画、だねw
    • 2021年12月08日 14:49
    • イイネ!10
    • コメント1
  • 苦情と言っても、少数の人間でしょ。やれば良かったのに。久米康之の「猫の尻尾を借りてきて」なんか、30万円越えだよ。復刊の道付けにやれば良かったんだ。
    • 2021年12月08日 14:39
    • イイネ!8
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  • 「ネット情報まとめました」みたいな無責任で守銭奴っぽい感じが・=>読んだことのない人が、タイトルとあらすじと、それから読んだことのある人からのぼんやりとした噂話だけで想像しながら書いてみた
    • 2021年12月08日 14:10
    • イイネ!8
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  • 読んだことのない人がタイトルとあらすじと読んだことのある人からのぼんやりとした噂話だけで想像しながら書いてみた‥この時既に原作を冒涜してるのに気が付かない言い出しっぺが執筆業って最悪�Хåɡʲ�����������
    • 2021年12月08日 15:35
    • イイネ!7
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  • 本じゃ無くてTVだけど、帰ってきたウルトラマンの『怪獣使いと少年』は名作だと思う。マンガだけど平田弘史の『血だるま剣法』も名作だと思う。
    • 2021年12月08日 14:28
    • イイネ!7
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