• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 来週の予告を少ししてたけど、上京早々いきなり帰るって面白い展開になりそうだww
    • 2022年05月14日 11:42
    • イイネ!16
    • コメント0
  • 朝ドラって、いつも東京に出て行って、その段階で私はいつもおもしろくなくなるんだわな。
    • 2022年05月14日 12:49
    • イイネ!15
    • コメント4
  • 結局のところ、「おら東京さいくだ。」になるんだよね。沖縄を舞台にして返還当時の雰囲気を出してくれるかと思っていたんだけど。何のための時代設定なんだろうか?(。-`ω-)
    • 2022年05月14日 13:12
    • イイネ!14
    • コメント0
  • ちゅらさんと長男のダメさ加減がソックリ。半年でいきなり名を上げる新人ボクサーなんて、ファンタジー。前作に比べて、脚本も演出も浅すぎる。視聴者よりも、脚本家自身の進め方。強引。
    • 2022年05月14日 12:00
    • イイネ!12
    • コメント6
  • 朝ドラ、何故途中から大阪や東京に出てきちゃうんだろうね。地元の話のままでなかなか終わらないね。
    • 2022年05月14日 13:34
    • イイネ!11
    • コメント1
  • 宮沢氷魚の出番が楽しみだよー�����
    • 2022年05月14日 12:05
    • イイネ!9
    • コメント2
  • 寂しいな沖縄の綺麗な風景を楽しみにしていたのに、脚本に無理があって酷いのに沖縄の風景や歌で誤魔化しが効いていたのが「まれ」化しないか
    • 2022年05月14日 23:36
    • イイネ!7
    • コメント6
  • 長男だからと言う割に怠け者の兄や、子供に甘い母。沖縄のなんくるないさが目立つ脚本。
    • 2022年05月14日 13:13
    • イイネ!7
    • コメント0
  • 鶴見の中学での映画鑑賞が「太陽の子(てだのふぁ)」やったのう。同じころの話やけど、主人公と同郷同世代��
    • 2022年05月14日 13:15
    • イイネ!6
    • コメント0
  • なかなかちむどんどんする展開にならない。
    • 2022年05月14日 13:15
    • イイネ!6
    • コメント0
  • 暢子が東京に向けて出発した日を沖縄返還の日の1972年5月15日に設定しているあたり沖縄返還50年をかなり意識しているように思えてならない。
    • 2022年05月14日 12:16
    • イイネ!6
    • コメント6
  • 鶴見なら不良の喧嘩とかそういうのも描けよw 修学旅行で京都の神社仏閣出禁の中学あるしw
    • 2022年05月14日 11:32
    • イイネ!6
    • コメント0
  • この展開 まれに似てるねぇ
    • 2022年05月14日 20:39
    • イイネ!5
    • コメント0
  • 脚本、「マッサン」書いた人とは思えない駄作。監督が悪いのか?両方の失敗により、黒島ちゃんと竜星涼くんが雪崩に遭うよね
    • 2022年05月14日 15:03
    • イイネ!5
    • コメント2
  • ひよっこ的展開だね���줷����暢子が託された父ちゃんの包丁がまわりまわって誰かとつながる展開になってほしいな。
    • 2022年05月14日 11:43
    • イイネ!5
    • コメント0

このニュースについてコメントを書く

ニュース設定