• このエントリーをはてなブックマークに追加
  • 最近特に思う。高校までの化学・生物・物理は理系に進学しない人も真剣に勉強しておいた方が生活に役立てるよねって。公式は忘れても
    • 2022年08月07日 15:18
    • イイネ!9
    • コメント1
  • まちがって口にいれたりしても害はありません。ただし、飲み込んでしまった場合←毒やないのか( ̄− ̄メ)チッ
    • 2022年08月07日 17:17
    • イイネ!8
    • コメント0
  • 「焼き菓子に入っているのが脱酸素剤、クッキーなどに入っているのが乾燥剤です。」 ぐぬぬ・・・
    • 2022年08月07日 15:41
    • イイネ!5
    • コメント1
  • 焼いて食べるピザに脱酸素剤がくっついてて、一緒にトースターで焼いてしまった事がある。
    • 2022年08月07日 16:45
    • イイネ!3
    • コメント0
  • 「食べられません」と「食べられるけどお腹こわしますよ」←それも食べられないんじゃ!
    • 2022年08月07日 16:44
    • イイネ!3
    • コメント0
  • 一番の危険要因が包装紙で咽喉を切る恐れexclamationって、ナンボほど安心安全やねん\(^o^)/
    • 2022年08月07日 16:17
    • イイネ!2
    • コメント4
  • 3種類あります。もう一つは「粉末アルコール鮮度保持剤」エタノールを吸着させた粉末素材で、蒸散して雑菌やカビの増殖を抑制します。
    • 2022年08月07日 16:03
    • イイネ!2
    • コメント0
  • パリパリサクサクには乾燥剤、ふんわりしっとりには脱酸素剤(*^^*)
    • 2022年08月07日 16:00
    • イイネ!2
    • コメント0
  • 小児用薬に「服用後は運転しないでください」変身ヒーローグッズに「変身できません」ドライヤーに「寝ながら使用しないでください」
    • 2022年08月07日 15:41
    • イイネ!2
    • コメント0
  • 「たべられません」の捨て方がよく分からなかったので、とても参考になりました。こういう生活に根ざした豆知識たくさん知りたいです。
    • 2022年08月07日 15:26
    • イイネ!1
    • コメント0
  • 乾燥剤の中には再利用ができるのがあるから、利用してる。
    • 2022年08月07日 15:01
    • イイネ!1
    • コメント0
  • 故・風間やんわり先生の漫画かと思った。
    • 2022年08月07日 16:56
    • イイネ!0
    • コメント0
  • 乾燥剤、シリカゲル、SiO2・nH2O。そしてキケロゲル。化学で習ったなぁ。
    • 2022年08月07日 15:52
    • イイネ!0
    • コメント0
  • 知識としては正解だが社会としてはNG。「乾燥剤が発火する」は、昔からの迷信同様、フェイルセーフとして機能しているもの。
    • 2022年08月07日 15:32
    • イイネ!0
    • コメント0
  • そういや餅とか湿気のある食べ物にも入ってるもんな・・・なんか腐りにくくするやつぐらいの感覚だった・・・
    • 2022年08月07日 12:16
    • イイネ!0
    • コメント0

このニュースについてコメントを書く

ニュース設定