• このエントリーをはてなブックマークに追加

3.11 若者が考える伝承のあり方

51

2025年09月15日 09:16

  • 政宗が津波災害の際仙台平野には漁業意外の者は住んではならないって言ってた伝承も忘れ仙台平野に住宅建てまくりあの被害、戦争や災害はそんなもん百年過ぎれば忘れるそして繰り返しそれが歴史
    • 2025年09月15日 09:40
    • イイネ!18
    • コメント0
  • 何でも語り継げばいいのではなく、いい加減トラウマから保護も必要。防災技術を高めているなら十分だ。喪った子供や兄妹に、人生が潰されてはいけない。マスコミのやり方は遺族の心を弄んでいる。
    • 2025年09月15日 14:43
    • イイネ!14
    • コメント1
  • 記事内容読むと首を傾げる部分が多いんだが。生成AIでそれっぽい創作話作るとかそれ伝承でもなんでもねーし。
    • 2025年09月15日 09:54
    • イイネ!12
    • コメント1
  • 賢者は歴史から学び愚者は経験から学ぶなんて言います。実際キリギリスみたいな人は何にも備えないと思う。学ぶべき当事者はこの活動の外に居ると思う
    • 2025年09月15日 09:32
    • イイネ!10
    • コメント1
  • 生成AIを使うことは否定しないが、今はまだ実際に経験した人たちに話を聞くことができる。その両方を組み合わせてより「伝えられる方法」を模索してほしい。
    • 2025年09月15日 10:04
    • イイネ!9
    • コメント2
  • YouTubeでは未だに当時の映像で避難が間に合わなかった老人や車が流され消えていく映像があるから、ああいう絶望感は持たせた方が良いと思う�⤦������ᤷ�����怖くて泣く子もいるかも知れんけどね�����������������
    • 2025年09月15日 13:47
    • イイネ!8
    • コメント0
  • 別に何をしても構わないが、芝居がかった訴えは止めてね����理性と正義に基づかないと人は離れていく��何だあいつら、災害の伝承と言いながら自分の懐を肥やすためにやってる…こう言われるǭ
    • 2025年09月15日 10:42
    • イイネ!8
    • コメント0
  • 「みちのく潮風トレイル」を歩いている。先週も女川を歩いた。「還暦以上は口を出さない。若者の盾となる。街の将来は若者に託す。」女川の復興が好き。国の政治家も見習ってほしい。
    • 2025年09月15日 09:57
    • イイネ!8
    • コメント0
  • 100年過ぎればどんな方法を用いようとも大昔のおとぎ話にしかならない。人って経験しないと身に染みない生き物なんです。
    • 2025年09月15日 11:41
    • イイネ!7
    • コメント0
  • 生成AIでの疑似体験も悪くはないだろうけど、語れる人がいるうちは直に聞き取るのも大切なんじゃないか?ただ思い出したくない方々も少なくないと思うので無理強いはしない事も大切。
    • 2025年09月15日 10:58
    • イイネ!7
    • コメント0
  • 現役住職等に比べるとまだまだひよっこだけど3.11は供養にいくと、今でも海から空から差し伸べるたくさんの手が見える(´゚ω゚`)。…一句…→
    • 2025年09月15日 10:37
    • イイネ!7
    • コメント1
  • 昔の人は津波の経験から低地に住んではいけない、と教訓を残していたのにね。人は高層ビルを見て自然の驚異を恐れなくなった。それでもこの限られた国土で智恵を出して生きて行くしかない。
    • 2025年09月15日 10:04
    • イイネ!7
    • コメント0
  • 大地震も津波もいつどこで来るか、どの程度になるかは予想ができない。もしものときに備えておくことだけが防災と思う。水、食糧、乾電池とラジオ、懐中電灯、カセットコンロ、車ガソリン満タン。
    • 2025年09月15日 16:26
    • イイネ!6
    • コメント3
  • 「命てんでんこ」って素晴らしい言葉だと思います
    • 2025年09月15日 09:48
    • イイネ!6
    • コメント0
  • 昔だって災害はあったのだから津波に限った話ではないのよ。復興して壊れて復興してを繰り返して人間は生きてきたのだよ。
    • 2025年09月15日 10:05
    • イイネ!5
    • コメント0

前日のランキングへ

ニュース設定