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  • 既出だけど、どうしても東京ぼん太が出てくる。東京ぼん太を思い出そうとすると早野凡平が出てくる。ホンジャマカ帽でなく唐草模様の方か。ああ夫婦漫才?
    • 2026年02月12日 12:38
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  • 謹んで御冥福をお祈り致します。
    • 2026年02月12日 11:56
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  • 東京ぼん太と空見。あ、そっちは40年くらい前か
    • 2026年02月12日 12:06
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  • 「母ちゃんもう帰ろうよ」奥さんが待つ天国へ。
    • 2026年02月12日 12:03
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  • ナイツの塙さんがどう取り上げるのだろうか?
    • 2026年02月12日 12:01
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  • とぼけた感じの栃木弁が面白かったです。漫才だけでなく、漫談も師匠である千代若師匠の想い出話を交えて面白かったです。心より、合掌
    • 2026年02月12日 13:07
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  • 東京ボン太さんとは違うんですね、でもお顔は覚えています。確か「お邪魔します」でしたか?御冥福をお祈りします��«���ꤤ
    • 2026年02月12日 12:54
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  • 遅かれ早かれ人は死にますから。人類誕生以来何百億人も産まれては消えたのよ。「人は愛をつむぎながら歴史を作る」は良い歌詞よね。せいぜい人類は繁殖しないとね。
    • 2026年02月12日 12:13
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  • 地下鉄はどっから入れるんだっけ
    • 2026年02月12日 11:31
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  • 相方に東京二の名前があった。二がいるなら一もいる。東京一。知る人ぞ知るウルトラマンの円谷一の別名。ただそれだけだが、記憶が繋がるといつまでも忘れないものだ。
    • 2026年02月12日 22:31
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  • 天国でも仲良く…お悔やみ申し上げます��(��)
    • 2026年02月12日 13:04
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  • 京二京太は60年代の頃売れ始めて、とぼけて訛って面白いと思っていたが、70年代に入って大阪で東京漫才が放送されなくなりご無沙汰だった。懐かしい。
    • 2026年02月13日 00:12
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  • 浅草から、また、昭和の灯が消えた感じ。ご冥福をお祈りします。
    • 2026年02月12日 19:03
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  • 全く違う話だが「ケンミンshowの東 京一郎&はるみ」みたいな...
    • 2026年02月12日 16:01
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  • そう言えば東京凡太っていう芸人が昔いたな。
    • 2026年02月12日 13:18
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