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  • 「心が折れる」という言葉、昔は違う意味で使われていましたよね?例えば、「娘の結婚に父親は猛反対していたが、彼氏の真面目な人柄を見て心が折れた」というような感じで。
    • 2026年04月08日 12:15
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  • さすがミスター女子プロレスや!
    • 2026年04月08日 12:02
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  • 値上がりに「心折れ」そうです
    • 2026年04月09日 00:03
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  • ガッツポーズだって…ガッツ石松さんがやったポーズから。。。��������
    • 2026年04月08日 12:00
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  • この話有名ですよ。さすが漢、神取忍と思いました(笑)
    • 2026年04月08日 12:13
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  • この番組は引田天功の埋蔵金の方が気になってます
    • 2026年04月08日 12:24
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  • 「折れない心」→レース中盤のコーナーでしばらくの間速度がちょっと上がる
    • 2026年04月08日 13:12
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  • 確かにプロレスに限らず、コロシアイじゃない限り相手にケガをさせてはダメだもんね。心から参りましたってさせないとね
    • 2026年04月08日 11:59
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  • では、「心に刺さる」の生みの親は誰か?
    • 2026年04月08日 13:04
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  • 現在では、主に折れる側の視点で使われるこの言葉。その起源が、折る側の言葉だったというのはなんだか面白い
    • 2026年04月08日 12:52
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  • >けがをさせるのはプロとして失格 てことは流血試合はケガの内にはいらないと…流石です。
    • 2026年04月08日 12:16
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  • テレビでやったやつそのままやん、これで金もらえるの?
    • 2026年04月08日 11:43
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  • いま使ってる「心が折れる」は 凹む、意気消沈、挫折の時に使う気がします。…言葉は進化変化退化ですから。Nowい なんて誰も使ってないものね。
    • 2026年04月09日 13:02
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  • 神取忍だったのか。さすが女子プロレス界最強の男
    • 2026年04月08日 12:58
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