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  • 親とか親戚くらいにしか贈らないので、自分の代でこの習慣も終わるかなぁ、と思ってる。年賀状も凄い勢いで数減らしてるし。ちょい上の世代まで定年を迎えちゃってるからねぇ
    • 2026年06月04日 09:33
    • イイネ!21
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  • 相手が負担に思わないようにって5千円くらいのを送ってるけど、物価高で昨年あたりから内容量が極端に減ってきて、5千円程度じゃお世話になった方への季節のご挨拶と言うには余りにも貧弱になってきたわ。
    • 2026年06月04日 14:54
    • イイネ!18
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  • 買うか買わないかは別にしてカタログ見るのは好き。
    • 2026年06月04日 09:43
    • イイネ!17
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  • 北海道に住んでからは、お中元と時期を決めず農産物を小綺麗に箱詰めしてくれる生産者にお願いする事が増えた。海鮮もいい感じに送ってくれる店が有る。
    • 2026年06月04日 10:40
    • イイネ!13
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  • 自分向けに買うのを「お中元」と言うのだろうか?��������それはただの自分へのご褒美なのでは?��������
    • 2026年06月04日 10:03
    • イイネ!7
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  • まぁお中元自体が死にかけの文化だからなぁ。
    • 2026年06月04日 08:32
    • イイネ!7
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  • なんだかなぁ〜自分ファーストがまかり通って「ありがとうお世話になっています」「相身互い」の精神が枯渇してるよな…世の中キツくギスギス生きにくいのも原因はコレじゃないかなぁ
    • 2026年06月04日 09:44
    • イイネ!5
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  • 毎年1〜2件だけ贈ってるんだけど…年々値上がりして、今年は値上げ幅がすごい気がする。仕方ないんだけどさ。生活費、どこ削るかなぁ�Хåɡʲ�������
    • 2026年06月04日 08:52
    • イイネ!5
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  • お中元って元々は商人が権力者に贈っていた賄賂が起源らしい…
    • 2026年06月04日 08:52
    • イイネ!4
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  • お中元と言うと桐の箱入りの超高級のメロンがありましたね。
    • 2026年06月04日 11:39
    • イイネ!3
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  • 高品質のトイレットペーパーと言えば、6-7年前の里帰り中、招待された鎌倉の友達宅のが薄い薔薇のプリントで仄かな香り付きのそれはエレガントな品だったのを思い出します。^_^
    • 2026年06月04日 09:59
    • イイネ!3
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  • 自分へのご褒美とかいくらあげても足りないわ。頑張って働く人間扱いなんて誰もしてくれない。
    • 2026年06月04日 08:57
    • イイネ!3
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  • 今は、贈答品を送る人も減ってると思います。お中元とお歳暮を止める企業も出てきてますからね。百貨店も物産展をメインでやりつつあるので、あまり力を入れてないと思います。
    • 2026年06月04日 21:34
    • イイネ!2
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  • 自分を労うのはいいと思うけど、誰かが誰かを想ってそれを年1、2で伝えるツールって考えたらまた違うんではないかと思ってみたりなかったり。「決められた時期」ってのが義務感ぽくて嫌とか?(あと相場とか
    • 2026年06月04日 10:36
    • イイネ!2
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  • 医療業界にはクアラルンプール原則や公取協の規約があって…。
    • 2026年06月04日 09:55
    • イイネ!2
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