【阪神】嶋村麟士朗、プロ初安打もほろ苦い試合 8回裏マスクかぶるも湯浅、岩貞が計6失点

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2026年04月21日 22:57  日刊スポーツ

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DeNA対阪神 8回途中、湯浅京己(左)に声をかける阪神嶋村麟士(撮影・藤尾明華)

<DeNA16−9阪神>◇21日◇横浜


阪神嶋村麟士朗捕手(22)がプロ初安打を放つも、守備ではほろ苦い試合となった。


1点を追う8回先頭で代打で出場。DeNA伊勢のフォークに泳ぎながらも右前打を放ち、この回3得点の口火を切った。しかし、その裏からマスクをかぶるも湯浅、岩貞が計6失点。大量リードを許す悔しい形となった。

このニュースに関するつぶやき

  • その失点は嶋村のせいじゃない。この試合を仕切ってた主審のせいだ。両チームの投手の球、低めと外側を一切取らないモンだから四球の山々、ド真ん中しか投げるところが無ければ、そりゃ打たれるよ。
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