
銭湯のシャンプーといえば、使ってみたくなる気になるものから、「ん?」と少し不安になる謎のものまでさまざま。実はちょっとした“シャンプー界の激戦区”でもあります。
そんな銭湯の洗い場に、11月だけ新顔が登場。全国100軒の銭湯に、マンダムの「Levätä(レバタ)」が並びます。
マンダムは10月1日、体験型メディア「Chill+(チルプラス)」と共同で、11月限定の銭湯コラボ企画「レバタでひと休み。秋の銭湯めぐり」を開催すると発表しました。
|
|
|
|
開催期間は11月1日から30日まで。全国7大都市を含む14都道府県の銭湯100軒が対象となり、浴室内に「レバタ スカルプスパシャンプー」と「レバタ スカルプスパトリートメント」が設置されます。
浴室に設置された商品は自由に使用可能。ただし、設置されるのは原則として男性浴室のみで、一部施設については例外があります。また、各施設での設置数には限りがあるとのこと。
対象施設は、北海道の「湯屋・サーモン」、宮城県の「鶴の湯」、東京都の「白水湯」、愛知県の「ぽかぽか温泉 新守山乃湯」、大阪府の「入船温泉」、広島県の「赤ビルの湯」、福岡県の「西公園浴場」など。
なお、対象となる全100軒については、「Chill+」内に開設される特設ページに掲載され、エリアなどから探すことができます。
さらに11月1日から3日と、「いい風呂の日」にあたる11月26日の計4日間には、一部の銭湯で1DAYトライアルセットを数量限定で配布。
|
|
|
|
セット内容は、「レバタ」のシャンプーとトリートメントに、休息をテーマにしたオリジナルメッセージカードを組み合わせたもの。
配布対象は、札幌、仙台、東京、名古屋、大阪、広島、福岡にある計10施設。先着で1人1セットまでとなり、なくなり次第終了です。
「レバタ」は、マンダムが展開するスカルプケアブランド。シャンプーとトリートメントには温感成分と冷感成分が配合され、頭皮への刺激を特徴とする「温冷感スパ処方」が採用されています。
寒さが増してくる11月。湯船とあわせて、頭皮ケアまで試せる企画となっています。
Publisher By おたくま経済新聞 | Edited By おたくま編集部 | 記事元URL https://otakuma.net/archives/2026100203.html|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
Copyright(C) 2026 おたくま経済新聞 All rights reserved. | C.S.T.ENTERTAINMENT Inc. 記事・写真の無断転載を禁じます。
掲載情報の著作権は提供元企業に帰属します。