限定公開( 4 )

1986年の発売以来、多くの人を魅了してきた超生命体飲料「ライフガード」。あの“青春の味”が、お酒になって登場します。
和歌山県の酒蔵である中野BC株式会社は、「LIFEGUARD」とのコラボ商品「ライフガードサワーの素」を発表しました。全国の酒販店や直営サイト等にて、5月18日より発売されます。
「ライフガードサワーの素」は、炭酸水で希釈して気軽に楽しめるコンクタイプ(濃縮タイプ)のリキュール。
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誰もが一度は口にしたことがあるであろう、あの忘れられない味を忠実に再現しており、どこか懐かしさを感じながらゴクゴクと飲める“大人のライフガード”として開発されました。すっきりとした爽快感が特徴で、単体で楽しむのはもちろん、食中酒としても相性抜群とのことです。
公開されたパッケージ画像を見ると、おなじみのキャラクターや、ライフガードの象徴とも言える鮮やかな迷彩柄がしっかりとラベルにデザインされています。「青春の味、ライフガードがサワーの素に!!」というキャッチコピーの通り、見た目からもワクワク感を呼び起こしてくれます。
本商品のアルコール度数は25度となっており、メーカーがおすすめする美味しい飲み方は、「本品1:ソーダ4」で作る5倍希釈とのこと。
手軽に試せる600mlボトルは1628円(税込)、たっぷり楽しめる1800mlボトルは4818円(税込)という、用途に合わせて選べる2種類のサイズが展開され、購入は全国の酒販店のほか、中野BC株式会社の直営オンラインショップ「長久庵」から可能となっています。
子どもの頃に親しんだあの味を、大人になった今お酒として楽しめる、なんとも心憎いアイテム。日々の晩酌や、友人との飲み会をさらに盛り上げてくれそうです。
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