
「ドレッサー」は、化粧をする際に便利なだけでなく、コスメやメイク道具の収納にも活躍するアイテムです。
そこで今回は、1人暮らしの部屋にも置きやすい「コンパクトドレッサー」のおすすめを紹介します。
●LOWYA(ロウヤ)ドレッサーテーブル
ロウヤの「ドレッサーテーブル」は、ローテーブルとドレッサーの両方の使い方ができるため、1人暮らしの部屋にも置きやすいアイテムです。
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天板を開くと大きめの鏡が出てくる仕様になっており、鏡は3段階で角度調整が可能。大容量の引き出しも付いているので、メイク道具もしっかり収納できます。引き出しの隣はオープンラックになっており、テーブルの上をサッと片づけたいときに便利です。
カラーはオーク、ホワイト、ライトブラウンの3色を展開しているので、部屋のインテリアに合わせて選べるのもうれしいポイント。サイズは約80(幅)×38(高さ)×40(奥行)cm。ECサイトでは1万円前後から販売されています。
●JKプラン ドレッサー FDR-0001-WH
JKプランの「ドレッサー FDR-0001-WH」は、本格的なドレッサーを設置したい人におすすめの据え置き型の製品です。コンパクトなのに加えロータイプのため、1人暮らしの部屋にも圧迫感なく設置できるでしょう。
大きな三面鏡の内側は収納棚になっており、化粧品やスキンケア用品などをきれいに収納可能。また、引き出しも付いているので、小物類もすっきりまとめられます。
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さらに、2口コンセントも備えているので、ドライヤーやコテなどを使ってヘアセットも可能です。サイズは約60(幅)×90.5(高さ)×41(奥行)cm。ECサイトでは、1万円前後から販売されています。
●アイリスプラザ コスメワゴン
アイリスプラザの「コスメワゴン」は、使わないときはコンパクトに折りたためる、ワゴンタイプのドレッサーです。
ワゴンを開くとラックや引き出しなどが付いており、下段はスプレー缶や化粧水のボトル、ヘアアイロンなどを収納できる深めの設計になっています。上段は良く使うコスメを収納するのに便利で、前板を倒すと作業スペースとしても活用できます。
ワゴンを閉じるとコンパクトになるだけでなく、サイドテーブルとしても使用可能。キャスター付きで移動させやすいのもポイントです。ワゴンを閉じているときのサイズは約30(幅)×64(高さ)×33(奥行)cm。ECサイトでは、1万3000円前後から販売されています。
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