セ・リーグ後半戦順位は1位が阪神18勝9敗1分け、2位巨人、広島が15勝14敗、最下位はDeNA

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2025年08月30日 16:27  日刊スポーツ

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笑顔の阪神藤川監督(2025年8月27日撮影)

首位の阪神が、シーズン後半戦の成績も首位に立ち、優勝マジックを順調に減らしながら、リーグを独走する。


夏の長期ロードを14勝7敗1分けで終了。29日の巨人戦は競り負けたが、18勝9敗1分けで、白星を積み重ねる。


現在、2位巨人が借金1、3位DeNA、広島は借金6で2位以下が借金生活の異常事態だが、シーズン後半戦だけに限っても、阪神が貯金9、巨人、広島が貯金1で、阪神の強さが目立つ。


シーズン後半戦のセ・リーグ各チームの勝敗は以下の通り。


1位阪神 18勝9敗1分け


2位巨人 15勝14敗


3位DeNA 12勝17敗


4位広島 15勝14敗


5位中日 13勝16敗


6位ヤクルト 13勝16敗1分け

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