
世界的に有名なスポーツブランド・PUMA(プーマ)。動物のピューマをモチーフにしたブランドロゴやフォームストライプと呼ばれるラインをデザインしたアイテムが特徴で、シューズ・スポーツウェア・アパレルなど幅広く展開しています。そのなかでもおすすめなのが、抜け感がおしゃれな「トラックジャケット」です。
本記事では、PUMA(プーマ)の「CORE HERITAGE ワッフル トラック ジャケット」について紹介します。
「CORE HERITAGE ワッフル トラック ジャケット」は、ポリエステルのワッフル素材を使ったトラックジャケット。1968年に登場して以来、プーマを象徴するアパレルとして愛されているトラックスーツ「T7(ティーセブン)」をベースにしています。特徴は、アームにデザインされた7センチの1本ラインと胸元のロゴ刺繍。シンプルでいろいろなシーン・コーデに合わせられるのがうれしいポイントです。
伸縮性があり、肌触りの良いワッフル素材は着心地抜群。生地に空気を含んでくれるので、程よい保温性もあります。両サイドにオープンタイプのポケットを完備。ファスナーを上げると、高めの襟が首周りをしっかり覆ってくれる仕様。同シリーズのパンツと合わせてセットアップにしたり、カジュアルなボトムスと合わせておしゃれに着こなしたりといろいろな楽しみ方ができそうです。
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定番のブラックのほか、ホワイト・ブルーなどアクセントカラーもラインアップ。Sサイズ〜2XLサイズまでそろっています。定価は税込8800円ですが、公式サイトではセール価格の税込6160円で販売されています。(2025年11月27日時点)
購入した人からは、「着やすいしかっこいい。色違いも買いました」「シンプルでめっちゃ好き」「ワッフル生地で色々な組み合わせができそう」「ロゴは胸元だけなので主張が強くなくて、日常でも使いやすい」「昼暑く夜は肌寒い季節に重宝する」「ちょっとオシャレなジャージ。手首のゴムが、しっかりしている点もお気に入りポイント」「普通のジャージより薄手。羽織るのに良い」といった声が寄せられています。
ワークマンは、作業服や安全靴などを扱う日本の専門店チェーンです。高機能ながら低価格を実現し、建設・物流業などの現場で支持されてきました。近年は一般向けのアウトドア・スポーツウェアも人気で、高コスパなアイテムが多く販売されています。
そんなワークマンの「ミドルウエイト裏毛フルジップフーディ」は、生地は本体(綿75%・ポリエステル25%)の綿混で、リブ(綿95%・ポリウレタン5%)。デザインは、形がきれいなフード、カンガルーポケット、タフなスウェット生地が特徴です。お手入れは洗濯機は非常に弱いコースで30℃まで、アイロンは150℃まで(当て布を使用し表側のみ)に対応。税込価格は1900円、カラーはブラック、グレー杢、オートミール、ダークグリーン、マスタードの5色展開で、サイズはM・L・LL・3Lを用意しています。
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