<心配して何がワルい?>私の要求はすべて過干渉!?「ただ安心したかっただけよ!」【第6話まんが】

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2025年11月29日 11:50  ママスタセレクト

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私はナオコ。娘夫婦と話し合いの場を設けたものの、娘のアイカを見るなり感情が抑えきれず怒鳴ってしまいました。するとアイカは冷静な声で私の過干渉を指摘。さらにアイカがいないあいだに、私がヒロトくん(娘の夫)に給料やボーナスを尋ねたり、ブライダルチェックを受けるようせまったりしていたことまで知られていて、責められました。「またどうせ失礼なことをするのは目に見えている」と呆れたように言われ、アイカがヒロトくんを意図的に私と関わらせないようにしていたと知りました。アイカの厳しい言葉に私はショックを隠しきれません。

6-1-2 (4)6-2-1 (4)

ヒロトくんが同棲の挨拶に来てくれたとき、私はアイカのことが心配で、「お給料の明細を見せてほしい」と言いました。それに、ヒロトくんに不躾な質問をしたことをアイカには言わないでほしいとお願いしました。



6-2-2 (4)6-3-1 (4)

さらに私は、「孫の顔が見たいから、ちゃんとブライダルチェックを受けてほしい」とも伝えていました。ヒロトくんに強い口調で言ってしまい、すごんでいるように見えたかもしれません。娘のことを思う気持ちが強すぎたのです。



6-3-2 (4)

アイカは、「とてもじゃないけど、ヒロトのご両親にお母さんを会わせられない」と、さらに厳しい言葉をぶつけてきたのです。アイカのあまりの剣幕に言葉を失っていると、アイカは泣きながら私を責め続けました。

娘の幸せを願っての言葉だったはずなのに、どうしてこんなにもすれ違ってしまったのでしょうか……。

アイカの剣幕は収まることなく、涙を流しながら私を責め続けました。

原案・ママスタ 脚本・motte 作画・魚師 編集・横内みか

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