「肌触りが中毒レベル」ユニクロの“フリース”が冬の結論 「結局これに戻る」「首元まで幸せ」

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2026年01月13日 21:15  ねとらぼ

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ねとらぼ

(画像:ねとらぼ)

 1984年に広島で第1号店をオープンしたユニクロ。「LifeWear(究極の普段着)」をコンセプトに、あらゆる人の生活をより豊かにするための服作りを行っています。高品質で機能的、かつベーシックなデザインのアイテムをリーズナブルな価格で提供し、ヒートテックやエアリズムといった革新的な素材開発で世界のアパレル業界をリードし続けています。


【画像:ユニクロの“フリース”】


 今回は同社から販売されている、毎シーズン改良を重ね、リピーターが絶えない冬の超定番アイテム、「ファーリーフリースフルジップジャケット」をご紹介します。


「ファーリーフリースフルジップジャケット」

 ユニクロの「ファーリーフリースフルジップジャケット」は、毛足の長いフリース素材が生み出す、空気をふんだんに含んだ暖かさと、とろけるような肌触りが最大の特徴です。今季モデルはリサイクルポリエステル素材を使用しながらも、その柔らかさは健在。適度な高さのあるスタンドカラーが冷えやすい首元をしっかり温めてくれます。肩周りの設計を見直すことで動きやすさも向上しており、部屋着としてのリラックスタイムから、ちょっとした外出時の防寒着まで、冬の生活に欠かせない一着となっています。


 購入した人からは「色々なお洒落アウターを買っても、家に帰ってこれを着た瞬間の安心感には勝てません。肌触りが良すぎて脱ぎたくなくなります」「毎年買い足していますが、新しいモデルは軽さが違います。肩が凝らないのでテレワーク中の羽織りに最適です」「首のファスナーを上まで上げるとマフラーがいらないくらい暖かいです。ゴミ出しやコンビニ程度ならこれで十分乗り切れます」「家族全員で愛用しています。洗濯機でガシガシ洗っても乾きが早いので、冬場は本当に助かります」といった、生活に密着したリアルな高評価が集まっています。


インナーならワークマンの極ホット長袖クルーネックもおすすめ

 ワークマンの「シン・ホッとするインナー 極ホット長袖クルーネック」は、「真冬の寒さも怖くない」を開発テーマに設計されたインナー。地厚な生地で暖かさがあり、熱を奪いにくい接触温感に加え、汗などの水分を吸収し熱を発生させる吸湿発熱仕様になっています。抗菌防臭でにおいが気になりにくく、静電気を抑える工夫が施されているのもポイント。また、シルク混の柔らかい肌触りで、軽やかに伸びて体にフィットするストレッチ性も備えています。季節の変わり目の寒暖差対策はもちろん、室内外の温度調節にも重宝するアイテムです。



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