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2026年01月27日 13:20 ねとらぼ

寒い季節になると恋しくなる、食卓の定番・鍋料理。鍋の素を使えば、手間をかけずに本格的な味わいが楽しめるのもうれしいところです。今回は、ショッピングサイト「鍋つゆ」人気ランキング上位の「ヤマキ 豚しゃぶ野菜鍋つゆ」をピックアップして紹介。「20回は買ってる」「一線を画す商品」と人気を集めています。さっそく紹介していきます!
「ヤマキ 豚しゃぶ野菜鍋つゆ」は、鰹節屋・だし屋として培ってきたヤマキのノウハウをいかし、だしの質や種類、ブレンドにこだわって開発された鍋つゆ。“家庭ではなかなか出せないだしのおいしさ”を目指した一品です。
枕崎産かつお節のだしをベースに、えびのうま味を重ね、ほどよい塩味に仕上げているのが特徴。ぽん酢やごまだれなどのつけだれは不要で、かつおだしのスープだけでたっぷりの野菜と豚肉のしゃぶしゃぶをおいしく味わえます。最後まで飲み干したくなる味わいで、だしの力をいかして塩分を控えめにしているのもうれしいポイントです。
購入した人からは「この商品は一線を画します。まず、つゆの味がとてもしっかりしています。味もその期待を裏切りません。だしの深みと旨味が濃く、野菜や豚肉にそのまま味が染み込むので、タレや薬味を一切用意しなくても最後まで美味しく食べられます。このつゆで煮込むと、白菜やキノコ類が驚くほどパクパクいけて、野菜をたくさん消費したい時にもぴったりです。我が家ではシメはいつも雑炊にしていますが、だしの旨味を最後まで堪能できて最高です。このクオリティで価格も安く、コストパフォーマンスも抜群。すっかりハマってしまい、3回リピートしていますが、まだまだお世話になる予定です」といった熱い声が。
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「家族みんなが大好きです!白菜やネギが驚くほど甘く感じられ、普段の倍以上の野菜をペロリと食べられてしまいます。一度食べると『また来週もこれがいい』となる中毒性があります。デメリットはついつい食べすぎてしまうところ。食欲をそそる香りと絶妙な塩味で、お肉も野菜も止まらなくなります。お鍋のイメージを覆す、ご馳走感を演出してくれる名作つゆです。おうちでちょっと良いお店の味を楽しみたいなら、まず間違いない選択ですよ」といった声も上がっています。
そのほか、「鍋つゆシリーズNo.1の美味しさ。しゃぶしゃぶしなくても普通に鍋つゆとしても十分美味しい」「だしの香りがふわっと広がって、家族からも美味しいと好評」「20回は買ってると思います。我が家の定番品であり必需品です。出汁の味が上品でとても美味しいです」「大当たり!!!締めに雑炊かうどんかでバトル勃発してます」「冬は週1ペースで頂いています」などといった声が寄せられていました。
「くばら はくさいのうま鍋 焼きあごだし醤油」は、白菜のおいしさを存分に楽しめる、こだわりの鍋つゆ。ベースは焼きあごだし醤油で、深みのある上品な醤油味が広がります。白菜のほか、長ねぎやにんじん、椎茸、鶏もも肉などを入れて作るのもおすすめなのだとか。しめはご飯と卵でだし雑炊にしたり、うどんすきや白菜と卵のあんかけうどんにしたりして楽しむことも。焼きあご(飛び魚)、椎茸、かつおのだしがしみ込み、最後のひと口まで飽きずに味わえる一品です。
SNSでは「ベストバイかもしれないと思うくらいめっっちゃくちゃおいしかった!具材は大量の白菜と鶏もも肉だけでも十分。あとオススメは春雨!春雨ぶち込んでズルズル食べたら天国」「おいしすぎて感動した。白菜が美味しすぎ、一緒に入れた大根と人参とおいしい。シメの雑炊も絶品だった」「鍋の素です感があんまりなくて自分で調味料合わせたみたいな感じの優しい味」「シンプルだけどだしの旨味が白菜に染み込んでメチャうまです」といった声が寄せられています。
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