
1月26日(月)の放送では、お湯を注ぐだけで本格的な味わいが楽しめる、寒い季節にもぴったりなこだわりのフリーズドライ味噌汁に注目。株式会社えがお 商品企画部の中川さんにお話を伺いました。
(左から)パーソナリティの真木ひろか、川久保秀一
◆具材と出汁をこだわり抜いた絶品味噌汁!
熊本の健康食品会社「えがお」が手がけるフリーズドライ味噌汁は、忙しい日常でも本格的な味わいを楽しめる一杯として、多くの人に親しまれています。今回は、寒さが厳しい時期にぴったりの「しあわせな味噌汁 コクの極味」のこだわりや魅力を紹介します。
商品企画部の中川さんによると、この味噌汁の最大の特徴は、出汁の旨味とコクをしっかりと感じられる点にあります。特に力を入れているのが「具材」と「出汁」。どちらも妥協せず、味の満足感を追求しているといいます。
|
|
|
|
◆おいしさと健康の配慮を両立
さらに、出汁へのこだわりも光ります。使用しているのは、焼津の鰹節、長崎のあご(トビウオ)、北海道の昆布といった高級素材。中川さんは、長崎のあご出汁について「上品で、すっきりとした甘味と、深いコク、旨味が特徴です」と説明します。また、焼津の鰹節は薪で燻し、時間をかけて丁寧に仕上げることで、「雑味のない上品な出汁に仕上がる」といいます。さらに、黒酢や乳酸菌も配合されており、味だけでなく健康面にも配慮されているのも嬉しいポイントです。
スタジオでは実際に試食もおこなわれました。フリーズドライの具材と味噌、出汁が1袋にまとまっており、お椀に入れてお湯を注ぐだけで完成する手軽さも魅力のひとつです。きのこ赤だしを味わった川久保は、「出汁のパンチがあって、腰が据わっている感じ。赤だしならではの味噌の風味と、ほどよいしょっぱさがおいしい」と感想を述べました。
一方、生姜と根菜を選んだ真木は、レンコンの食感に驚きつつ、「シャキシャキしていてとてもおいしい。ほんのり生姜が香って上品な味です」と、その完成度を評価していました。
えがおの「しあわせな味噌汁 コクの極味」は、7種類の具材・計10食入りです。こだわりの素材と味わい、そして手軽さを兼ね備えた一品として、寒い季節の食卓を支えてくれそうです。
|
|
|
|
番組名:アフタヌーンパラダイス
放送日時:毎週月曜〜木曜日 15:00〜16:55 (生放送)
パーソナリティ(月曜):川久保秀一、真木ひろか(アシスタント)
動画・画像が表示されない場合はこちら
