
節分シーズンに合わせてシャトレーゼから登場するのが、遊び心たっぷりの節分スイーツ「節分 恵方巻ロール」。恵方巻をモチーフにした太巻き風のロールケーキで、フルーツとクリームを巻き込み、節分気分を甘く楽しめる一品です。さっそく紹介していきます!
シャトレーゼは、山梨県甲府市で創業した日本のスイーツメーカー。洋菓子・和菓子・アイスクリームなど幅広い商品を製造・販売しています。自社工場一貫生産による高品質かつ低価格な商品展開が特徴で、身近でありながら上質なスイーツが手に入るブランドとして、幅広い層から支持されています。
そんなシャトレーゼから節分のスイーツとして登場するのは「節分 恵方巻ロール」。恵方巻に見立てた、まるで太巻きのようなロールケーキで、苺やキウイ、りんごシロップ漬け、カスタードクリーム、ホイップクリームをふんわり焼き上げたココアスポンジで巻いています。ホイップクリームのミルク感とフルーツの酸味や甘みを楽しめるスイーツです。2026年の恵方は南南東。お寿司の恵方巻は食べないという人も、シャトレーゼの「恵方巻ロール」で気軽に節分気分を楽しんでみるのも一つの楽しみ方かもしれません。
価格は税込1080円で、販売期間は2026年2月1日〜2026年2月3日。WEB予約での取り扱いはないため、予約は近隣店舗までお問い合わせください。詳細は公式サイトより確認できます。
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昨年も販売していた恵方巻ロールについてSNSでは「美味しそう!!」「相変わらず太いわwお得感あるよ。ストレートに甘くておいしい!黙って完食しました!」「こんな恵方巻きならかぶりつきたい笑」「実に日本の柔軟性を発揮した感がある」「今日のノルマはシャトレーゼの恵方巻ロールを手に入れること……!このために仕事頑張ったんだ……残っていますように……!」「とっても可愛い!節分はこれで決まり!!」などといった声が上がっていました。
シャトレーゼの「エコバッグ」(363円)は、デザイン性と実用性を兼ね備えたアイテム。ブラックの生地にホワイトで描かれたショートケーキのイラストが印象的で、ちょっぴりレトロでキュートな雰囲気。そこに添えられた「THERE’S NO PLACE LIKE HOME.」というメッセージが、ほっとする温かみを演出しています。サイズは約16Lという大容量で、スーパーでのまとめ買いやお土産の持ち運びにも十分です。素材は撥水加工が施されており、突然の雨でも中身がぬれにくく安心。軽量なので、持ち歩きの負担にならず、バッグに入れておいても邪魔になりません。SNSなどでは、「シャトレーゼのエコバッグめちゃくちゃかわいいし軽い!ちゃんとマチあって感動した」といった声が寄せられています。
キルフェボン各店で購入したタルトやケーキの「おいしい時間」を延長するために設計されたのが「オリジナル保冷バッグ」です。通常期は最大4時間、夏季(目安は7月〜9月)は最大2時間の持ち歩きに対応し、保冷剤と併用することで自宅や差し入れ先まで安心して運べます。ラインアップは3サイズ。Sは縦140×横250×高さ300mm、Mは縦200×横340×高さ360mm、Lは縦275×横346×高さ350mmで、ケーキ箱や持ち歩き量に合わせて最適なサイズが選べます。日々の買い物やランチバッグとしても使いやすい落ち着いたゴールドカラーが魅力。価格はSが税込1210円、Mが1320円、Lが1430円です。SNSなどでは「タルトみたいな色でかわいい」「上品なカラーで気分上がる」などの声が見られました。
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