「色違いで4着購入」ノースフェイスの“ジャケット”が高評価 「軽いし風を通さない」「使い勝手めちゃイイ」「バッグに入れてもシワになりにくくて◎」

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2026年03月25日 21:45  ねとらぼ

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(画像:ねとらぼ)

 街でもアウトドアでも着回せる定番デザインを採用した、ザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)の「ハイドレナウィンドジャケット」は、表地ははっ水加工を施したタスランナイロン、裏地は肌離れのよいメッシュ。ビルトインフードやドットボタンの前立て、裾アジャスターなど実用装備がそろい、通勤・通学から旅先まで幅広く活躍するウインドブレーカーです。


【画像】ノースフェイスの“ジャケット”


 本記事では「ハイドレナウィンドジャケット(NP22550)」を紹介していきます。


THE NORTH FACE(ザ・ノース・フェイス)「ハイドレナウィンドジャケット(ユニセックス) NP22550」とは?

 1966年創業のザ・ノース・フェイス(THE NORTH FACE)は、登山用品から始まったアメリカのアウトドアブランドです。最新技術を取り入れた高性能ウェアやギアを展開し、アウトドアとファッションをつなぐ存在として世界的に人気です。


 そんなザ・ノース・フェイスの「ハイドレナウィンドジャケット NP22550」は、はっ水加工を施したナイロンの軽快さと、裏地メッシュの快適さを両立したユニセックスの定番ウインドブレーカーです。表地はクラシカルな風合いのタスランナイロン、内側は肌離れのよいポリエステルメッシュ。ビルトインフードと前立てのドットボタン、裾のアジャスターで、風雨への備えとシルエット調整が容易です。


 街でもアウトドアでも使いやすい肩切替のデザインで、日常の羽織りから小雨の外出まで活躍します。通勤通学やトラベルの携行、肌寒い季節の自転車や公園遊びまで、さっと羽織るだけで体温調節と見映えを両立。軽い雨や風をしのぎつつ、ムレにくい作りで長時間の着用も快適です。シーズンをまたいで出番が多い、コストパフォーマンスの高いアウターといえます。


 公式通販での価格は税込2万900円で、サイズはXSからXL。カラーはブラックに加え、「フォッシルアイボリー×ストーンスラブ」「エンドレスダスク×ブラック」などを展開しています。


購入者の声

 レビューでは「色もサイズ感も、薄手で使い勝手もめちゃイイ、最高のジャケット」「動きやすく長時間着ていても疲れにくい」「薄手で軽く気温の変化で脱ぎ着しやすく、それでいて風を通さずしっかりと寒さを防いでくれます」「デザインもとても気に入りました」「まさに欲しかったフォルム。スーツにも合うので通勤時の使用にピッタリです」「こんなの欲しかった!一目惚れして即買いでした」「小雨程度ならレインコートがわりになります。裾を絞ってショート丈にして着るのが気に入ってます」「4色目、とにかく大好きです!!夏以外は着用できる万能な商品。少し肌寒い時はもちろん、本格的な冬でも中にダウンなどを着込めば着用できます」「カバンに入れていてもシワになりにくい、少々の雨なら問題なく弾く。どんな服装にも合わせられて購入して本当に良かった」などといった声が上がっていました。


エルエルビーンの「メンズ マウンテン・クラシック・アノラック」もおすすめ!

 エルエルビーンの「メンズ マウンテン・クラシック・アノラック」は、アーカイブから復活したヘリテージ顔に、現代の使い勝手を足したプルオーバー型アウターです。生地は耐水性・耐風性に優れたサプレックス・ナイロン100%で、軽くて丈夫、綿のようにソフトな風合いが特徴。長めのフロントジッパーで着脱がしやすく、前のカンガルー・ポケットとジッパー・ポケットに加え、フードと裾のドローコード、袖口のゴムでフィット調整も容易です。


 前のジッパー・ポケットに本体を収納できるパッカブル設計(収納時約20 x 41cm、重さ約499g)で、携行や保管もスマート。中綿は入らないため重ね着がしやすく、タウンユースから軽いアウトドアまで小雨や風に対応します。公式サイトのカラーラインアップはAntique Green、Black、Deep Glacier Blue、Field Gold、Nautical Navy、Orange Redの6種類で、価格は1万2100円。サイズはジャパン・フィットと米国フィット(レギュラー/トール)の3種類が展開されています。



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