「15年愛用」 ワークマンの“1280円アウター”が大人気 「薄いのに風を通さない」「この季節なくてはならない」

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2026年03月29日 12:20  ねとらぼ

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(画像:ねとらぼ)

 ワークマンの“1280円アウター”が、安価ながらしっかりした作りで、薄くて軽いのに暖かく、さまざまなシーンで活躍すると人気。リピートしながら長年愛用しているという人も多数いるようです。


【画像】ワークマンの“1280円アウター”


 本記事ではそんなワークマンの「裏メッシュカラージャンパー」と、ワークマンの「メンズウェア」ランキングを紹介します。


ワークマンの「裏メッシュカラージャンパー」とは?

 ワークマンの「裏メッシュカラージャンパー」は、軽さと快適性を兼ね備えたシンプルなアウターです。総裏メッシュにすることでムレにくく、さらっとした着心地を実現。軽量で動きやすく、作業時はもちろん日常使いやアウトドアにも対応します。シンプルなデザインなので着まわしやすいのもポイント。コンパクトなため持ち運びにも便利で、必要なときにさっと羽織れます。


 カラー展開はクロ、シロ、アカ、イエローなど豊富な9色で、価格は税込1280円。ワークマンならではの機能性と安価さが魅力の万能な1着といえるでしょう。


購入者の声

 公式サイトのレビューでは「すごくしっかりしていて風も通さず暖かいです。それでいて軽くて薄くて着心地も良いです。なんといっても1280円で安い!!!コスパ最強です」「ベイスターズのナイターに持っていきます。横浜ブルーで、ナイターの終わりくらいに使うと、寒さがしのげてちょうどいい。軽くて、かさばらないので、持ち運びも便利」「15年着用。1枚で7年着用。安くて丈夫で暖かい。この季節無くてはならない」「冷蔵倉庫で働くために購入しました。思ったより暖かくて動きやすい」「8年間着用。よっぽど着心地い〜んだ」「薄くて軽いけど、ペラペラガザガサでもない。撥水性もあり少々の雨でもへっちゃら。安価なのにコスパ最高の商品です」といった声が上がっています。


春用アウターならユニクロもおすすめ

 ユニクロの「ウインドプルーフパーカ」は、表地に風を通さないラミネート加工を施した、冷気をシャットアウトする実用的なアウターです。小雨程度なら弾いてくれる撥水加工が施されており、突然の天候変化にも対応できます。裏地にはメッシュ素材が使われているため、動いて汗をかいても肌に張り付きにくく、快適な着用感を保ちます。腰部分の大きなフラップ付きポケットに加え内ポケットも備えており収納力も抜群。裾にはスピンドルコード(引き紐)が付いており、フィット感やシルエットを簡単に調整できる構造です。




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