「ちょうど良い大きさgood」 カインズの“498円弁当箱”が新生活におすすめ「値段も安い」「丈夫で使い勝手がいいです」

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2026年03月30日 10:00  ねとらぼ

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画像はイメージです(画像:PIXTA)

 春の新生活シーズンは、毎日使うアイテムを新しくそろえる絶好の機会。弁当箱もそのひとつで、使いやすいものを選ぶことで日々の食事準備や持ち運びがぐっとラクになります。


【画像】カインズの“498円弁当箱”


 本記事ではホームセンターのカインズから「弁当箱」のおすすめ商品を紹介していきます。


カインズで買える「レノン ランチボックス 650 ブルー」とは

 「レノン ランチボックス 650 ブルー」は、日常使いに適したシンプル設計と扱いやすさが魅力の一段式弁当箱です。本体サイズは幅約18.5cm、奥行約13.5cm、高さ約5.5cmで、容量は約650ml。素材は本体と仕切りにポリプロピレン、フタにAS樹脂、止め具にABS樹脂、パッキンにシリコーンゴムを採用しており、498円と安価ながらしっかりとした作りになっています。


 フタを外せば電子レンジでの加熱が可能で、職場での温め直しにも対応。シンプルなブルーカラーで男女問わず使いやすく、学校やオフィス、アウトドアなど幅広いシーンになじむデザインです。日常用として気軽に使える、コストパフォーマンスの高い一品となっています。


購入者の声

 購入した人からは「15年も同じサイズの弁当箱を使っています。しかしメーカーは代わっても容量は同じです」「ちょうど良い大きさgood。値段も安く、手頃な大きさに満足です」「使いやすい大きさもちょうどよく、丈夫で使い勝手がいいです」といった声が上がっていました。


「米が最後の一粒まで美味しい」と評判の無印の弁当箱もチェック

 「木製 漆塗り弁当箱」は、天然木の風合いを生かしたデザインのランチボックスです。素材には杉の木を使用し、表面に漆塗りを施して仕上げているのが特徴。木のあたたかみを感じられる質感と落ち着いた色合いが魅力で、毎日の弁当を上品に見せてくれるアイテムです。


 サイズは約幅18×奥行12.5×高さ5.5cmで、容量は約658ml。ご飯とおかずをバランスよく詰められる大きさで、日常のランチ用として使いやすいサイズ感となっています。値段は3900円です。




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