
ワークマンで販売されている“3500円防水シューズ”が、タウンユースからハイキング・軽いアウトドアまで使えると人気を集めています。防水性能と抗菌防臭加工「DEOPUT」インソールを備え、税込3500円という価格ながら高い機能性が評価されています。
本記事ではそんな「トレックシューズエンリル」を紹介していきます。
ワークマンは、プロ仕様の品質を一般向けに広げた人気ブランドです。作業服のノウハウを生かした機能性ウェアは、登山やキャンプなどアウトドアシーンでも活躍。全国に900店以上を展開し、コスパ重視のユーザーから熱い支持を得ています。
そんなワークマンの「トレックシューズエンリル」は、タウンユースとアウトドアシーンの両方で履けることを想定したローカット設計のトレッキングシューズです。素材には撥水加工を施したポリエステルと合成底を採用し、接地面から5センチまでの防水性のある設計。また、中敷きには抗菌防臭加工「DEOPUT」を搭載し、汗をかいた際の不快感を抑える工夫が施されています。かかと部分には反射糸を織り込み、視認性にも配慮。高機能でありながら、価格は税込3500円と手頃なのもうれしいポイントです。
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購入した人からは、「履き心地、クッション、保温性などブランドのシューズとなんら見劣りしませんね」「ブラックを購入して、しっかりした履き心地に大満足。今度はメサグレーを追加購入で、春夏用に準備です。真夏以外、特に雨天時には最高の履き心地。これからゴルフ練習と普段使いで活躍しそうです」「防水性と機能性を高水準で兼ね揃えてる」「軽くて疲れにくい!」「普段のトレッキングはもちろん、激しいトレランにも使える最強の一足だと思います」といった声が寄せられています。
アシックスの「GEL-NYC 2.0」(税込2万900円)は、従来のデザインフィロソフィーを受け継ぎながら、先進的なマテリアルと新設計のソールによって進化を遂げたGELシリーズの一足。2000年発売のGEL-1050を参考にしたアッパー構造に、スエードのオーバーレイを採用し、モダンな印象にアップデートしています。ソールはGEL-1050を基調としつつ、GEL-LYTE DS IIの要素も融合。TRUSSTICサポートユニットやGELテクノロジー、FF BLAST PLUSを組み合わせることで、初代モデルよりも軽量で快適な履き心地を実現しています。
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